製作報告会@ビックマッチ 1



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6日、ソウルのCGV狎鴎亭で
『ビックマッチ』の製作報告会がありました 
チェ・ホ監督をはじめ、我ジョンジェ、シン・ハギュン、
イ・ソンミン、BoA、キム・ウィソン、ラ・ミラン、
ペ・ソンウ、ソン・ホジュン、チェ・ウシク 総出演デス!

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     右端の監督… さり気ないオサレさんなので、
     センス良い演出を期待してまっす

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役者さんが9人もいるからなのか、
この報告会、 むちゃんこメディアに取り上げられてて、
画像ひろうのに1日かかっちゃったけど
これって、BoAちゃん人気のおかげなんかな?
(だって、彼女の画像 すんご~く多かったから )
個性派俳優ハギュン氏は当然期待されてるでしょうが、
最近ひっぱりだこで活躍してるソンミン氏もいるし、
ここんとヒット飛ばしてるJJも注目されてると思うので…
とにかく話題の映画なのは間違いないっす

アチコチの記事から頂いたJJ画像をバンバンUPしていきますが、
特に コチラ は詳しいインタビューが載ってたので感謝ダス

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 このジョンジェ…
 大好きな ジョゼフ・ゴードン=レヴィットに似てる~!
 洋の東西を問わず、我の男の趣味…なかなかヤロ~ふふっ

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    顔にロゴをカブセんといてクデーーーーッ

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キャッチコピーは「超特急娯楽アクション」と言うだけあって、
JJは撮影前から長期にわたって
アクションのトレーニングをしてきたと言うてます。
イ・ジョンジェ 
  序盤からアクションが多く、
  時間内に撮り終えられるのか、
  最後までやり遂げられるのか心配だった。
  僕は もうそれほど若くないから速く走れないし、
  足がもつれて時間も結構かかる。
  1シーン撮って次のシーンにいくまで時間がかかる。 
  走ったらしばらく休まないといけなかった。
  だから時間内に撮影できるか不安だった。  

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     大口開けて笑ってるだけヂャありません。
     時に、深刻そうに真面目な振りもしてます

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: 出演の決めては 
イ・ジョンジェ
  企画とシナリオが面白かった。
  韓国映画では見られない娯楽性の強い映画で、 
  このゲームがどう進むかに焦点を合わせれば
  誰でも楽しみながら見られる映画という点で
  大きな強みを持つと思った。 
  天才悪役シン・ハギュンがゲームの設計者だが、
  私はそのゲームに操られるアクション映画。

チェ監督
  現場で強調したのはキャラクターだ。
  人物がたくさん出てくる映画だ。
  しかし最も重要なのは、チェ・イクホ(ジョンジェ)が
  一寸先を予測できない状況で、最初から最後まで、
  様々なバリエーションで難関を突破していくことだ。
  キャラクターがどのように力を得、
  楽しく表現させるかが最大の目標だった。
  キャラクターが重要なだけに、特別な試みもした。
  イ・ジョンジェの顔と全身を3Dスキャンした。
  全身の力を引き上げるスポーツをしている人物なので
  少し現実味のないアクションを所々で見せるのが
  コンセプトだった。
  アクションシーンが長く キャラクターの機能を生かしつつ、
  俳優が実際にはできない動作も多かった。
  だから3Dスキャンを導入した。
  もちろん、技術的な部分以上にイ・ジョンジェの努力もあった。
  実際、彼はファイターとしてのキャラクターのため、
  撮影5ヶ月前から本格的なアクションの訓練に突入し、
  ボクシングとレスリングを学んだ。
  同時に食事調節とウエイトトレーニングを続け、
  体の管理に特別な力を注いだ。

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