ヒョヌ@SURE



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ヒョヌ@SURE

SUREでヒョヌ君がインタビュー受けてました

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こんなハンサムな男が清潭洞の屋上に住んでいる。
白い顔に丸い目、背の高い男。
道袍の(両班が通常着用する外出用の礼服)すそを蹴って歩くように、
優雅な身振りで歩いて来て頭を上げる。
ヒョヌ、今、私を見ているの?

シットコム「清潭洞に住んでます」では、
劇中ヒョヌを気にかけるシェフ チョン・ミンの心情が
ぴったりこうなる。
彼が見つめればオルン!(凍る)背を向ければチン!
その上、口数も少ないので妄想が増す。
簡単に女性キャラクターと関わるより、距離を置くのもそう。
シットコムはこうして毎晩ロマンスを夢見るお姉さん達に
こんなヒョヌをプレゼントしている。
本来は貸し漫画屋で生活するが失業者ではない、
そんなファンタジーが絶頂に達する。

随分前から始まった花美男系譜の昨今。
傾向として、アイドルにだけ譲り渡すには惜しい人物が時々いる。
ヒョヌもその1人だ。
ソン・ジュンギのファンが一度は視線を向ける容貌ではないだろうか。
もちろん本人はそう思わないとハッキリ言う。
花でも、ハンサムでもないと言うのだ。
ところが、一時ベビーフォームをしてみたり、
セルカーの中で舌を出してみたり、
ボーッと目を開き、風船ボールを作った表情で
なぜ姉さん達を誘惑するのかと尋ねた。
自分は潔白だと言う。 絶対そんな男ではない。

2008年映画『霜花店』でデビュー後、休まず顔を出した。
出演作はかなり多い。
新人なので最初から比重ある役は与えらない。
少しずつ、忘れられないように、
また慣れないよう活動することを目標にしてきた。
今までの空白期は、わずか2週ぐらいか?
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:公式なデビュー前は何をしていたの?

ヒョヌ:中学校3学年の時、道で偶然「演技してみる?」と
 近付いてきたマネジャーがいた。
 その後「ノンストップ」等に端役で少しずつ出演した。
 軍隊に行き、『霜花店』に出演することになった。
 以前は今よりはるかに幼く見えたし、話もあまりできなかった。
 顔を大勢に知られた。
 幼かったが、私がこの仕事をして得られることを漠然と考えた。

:お金、名誉、愛?

ヒョヌ:(笑)自信です。
 私になかった自信をこの職業を通じて探すことが出来そうだった。
 人は好きだが、話しが下手で一人で苦しんだ…。
 そういうことを悩んでる時、この仕事をした。

:「パスタ」も目に入るきっかけになったドラマだったが、
 「根の深い木」のソン・サンムン役も記憶される役だった。
 堂々とした目つきや態度で見下ろすような姿が印象的だった。

ヒョヌ:当時を調べると、ソン・サンムンは幼いが有能な天才だった。
 ハングルの存在を知らせる場面が思ったより早く展開し、
 私のキャラクター表現の限界が残念だった。
 有能な先輩達から習うことが多かったし、
 何が私の長所なのか、短所なのか、
 知ることになるきっかけとなった。

:“プナ”(根の深い木の略)を通して得た欲は?

ヒョヌ:もう少し準備して王になりたい。

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:最近のインタビューを見ると美男から離れたかった、
 というが、そうなのか?

ヒョヌ:好感持たれる程度で、美男ではない。
 今でも私はそう思う。

:意外だ。 ベビーファームから今まで、
 スウィートな自分をよく分かって維持してると思っていた。

ヒョヌ:「パスタ」でイタリア留学派・3人の中で、
 ジンヒョクは髪が短かく、ミヌは長かった。
 私がその中間ぐらいを選んだ。
 今髪が長いのは「根が深い木」で髷を自然に結うためだ。
 また、撮影の終わり頃「清潭洞に住んでます」が始まり、
 ヘアースタイルを変えれなかった。
 それは私には問題ない。

:美男でないなんて、周りがヒョヌを誤って見ているのか?

ヒョヌ:そうですネ…。偏見かと….。
 私は皆が考えるよりとても率直だ。
 何かを隠したり嘘をつくことはない。
 実際に楽しんで自分の記事を探す方でもないし。

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こんなキレイな顔して花美男ぢゃないなんて…
そんなこと言うたら、世の男性に失礼やんナ。
その辺歩いてる男達は、ブタやゴリラ…
いやそれ以下で、腐ったジャガイモになっちゃうジャン

最近のヒョヌ君インタビューは他にもあって、
あまりにも長いインタビューだったので、
 コチラ 本家にUPしました




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