FC2ブログ

ヘアーショー 3話



2020.03 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 » 2020.05

ヘアーショー 3話

「ヘアーショー」3話のレビュー、行ってみたく思いますが、
今回も主役はヒョヌ君ですし(笑)
あくまでも我の妄想なので、アテにしないで下さい


。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。


ヒョヌ君と小娘ジニ子は同じ部屋で それぞれ仕事中。
チラッチラッとジニ子を見ては幸せそうなヒョヌ君だけど、
彼女はと言うと…
先日スンヒョ先生にポッポ したことが頭から離れず、
ヒョヌ君に見つめられてることに気付かず、1人ニンマリしております
2304261

ジニ子が務めるJ-HAIR美容院では、
スンヒョ先生の元カノ先生がカット中に誤ってお客さんの耳を
切っちゃったヨ
この元カノ先生、腱鞘炎なのでしょうかネ?
以前から右手首に痛みがあるみたいで、
病院で検査を受けてたけど、
美容師としては致命傷なので、皆には隠してるみたいダス。。。

ジニ子は相変わらずスンヒョ先生の周りをチョロチョロし、
そんな彼女がスンヒョ先生はイヤでもなさそうなんだナ。

ヒョヌ君は中古車を買い、オンマとジニ子に見せてます。
これでジニ子を送り迎えをする気なんだろうかネ?
んが、子供じゃないんだから、そんな心配せんでもエエ、
と、ジニ子に突っぱねられ、シュ~ン となってしまいました。
2304263
2304264

何やら大きなコンテストがあるみたいで、
美容院では、お店の代表デザイナーを選ぶことになった。
元カノ先生はスンヒョ先生チームのジニ子を拝借し、
自分のチームにアシスタントとして入れてたけど、
元カノ先生の手首はかなり悪化し、ハサミすら持てない。
それに気付いたジニ子は、元カノ先生に代わってカットを担当した。
この時ジニ子は元カノ先生のシザーケースに、
スンヒョ先生と同じハサミがあるのを見つけちまうんだナ。
2人の怪しい過去に気付いちまったワ

その夜ヒョヌ君が帰宅すると、先にジニ子が家に帰ってたので嬉しく、
久々に一緒に飲もう と思ったら…
ジニ子は手元にあった靴とサンダルを例えにし、
自分は立派過ぎる誰かとは吊り合わない…と愚痴るので、
なんかあったな…と、男の影がチラつき始める。
2304265
2304266
2304267
2304268

翌日、朝食時、ジニ子は仕事がお休みなので、
ヒョヌ君のオンマに1日つきあう!と約束した途端…
美容院の先輩から電話が入る。
スンヒョ先生のチームは慰問をしてるみたいで、
地方の老人ホーム?に急遽呼び出された。
ジニ子はヒョヌ君オンマとの約束を断わる羽目になり申し訳ない半面、
慰問先にはスンヒョ先生もいるから自然に笑顔になっちゃうんだナ。
それがヒョヌ君には面白くない
2304269
23042610
23042611

ヒョヌ君はジニ子を地方まで送って行くことにした。
途中、ドライブ気分で2人とも楽しそうなのだが…
23042612

目的地の近くでスンヒョ先生を見つけたジニ子は車を降り、
ヒョヌ君を待たせてることも忘れ、スンヒョ先生と話しこむ。。。
おいおいジニ子、これがもしタクシーだったら、
メーターあがって、料金かさむゾーーー
23042613
23042614

慰問先でお年寄りの髪をセットするジニ子達。
スンヒョ先生と並んで楽しそうに仕事してる彼女を、
後から見つめるヒョヌ君は寂しそうダス。。。
あぁぁ、今回のヒョヌくん、切なくって見てられへんワーーー
23042615
23042616
23042617

仕事を終えたジニ子と食器洗いのお手伝いをするヒョヌ君。
ここでジニ子はスンヒョ先生と元カノの秘密を打ち明ける。
ヒョヌ君はジニ子がスンヒョ先生のことで悩んでる事に気付き、
これ以上関わって欲しくない、って思いながらも、
相談されると、つい良いオッパ振りを見せちゃう自分が悲しくなる。。。 
23042618
23042619
23042620
23042621
23042622

その夜、慰問先でなかなか眠れないジニ子は外に出る。
同じくスンヒョ先生も外にいた。
「まだ元カノ先生が好きなんでしょ?」と聞くも、返事はない。
そこでジニ子は元カノ先生の腕が悪いことを教える。
スンヒョ先生はそれを聞くと驚き すぐさま車を飛ばし、
元カノ先生がいるソウルに行ってしまった

こん時、ヒョヌ君が外に出てきた。
23042623

1人取り残されたジニ子は心配だけど、
ヒョヌ君も今夜ソウルに帰らなくてはいけない。
そしたら、ジニ子も一緒に帰る!と、車に乗って来たガナ
23042624
23042625

ジニ子はヒョヌ君の車の中でスンヒョ先生を想って泣き続ける。
今までジニ子をそっと想い、支えて来たヒョヌ君だけど、
スンヒョ先生とやらは俺なんかよりズッと大事な人なのか…
そう思うと もぅ我慢の限界で、
「俺の前でアイツのために泣くなっ
怒鳴っちゃったヨ
遂に、ジニ子に隠してた想いをぶつけちゃったヨ
23042626
23042627
23042628
23042629
23042630
23042631
23042632

残り1話だなんて もったいないナ。
これ、16話のミニシリーズでやって欲しかったナ~。






| Top |