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「清潭洞アリス」 パク・シフ主演 チャ・スンジョ役(アルテミス会長)
            ※ フランス名 : ジャンティエール・シャ 
              又の名をキム秘書とも言う。
11話・後半、妄想劇 行ってみます。


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スンジョがドンウクに結婚報告のいきさつを
自慢気に説明すると…
「なんで結婚するなんて言ったんだよ。
 冷静に考えてみろ、急すぎるだろ」
「言っただろ、俺の縁談が持ち上がってるって」
「正式に挨拶してから言わないから反対されるんだ。
 こんなことしても何も解決しない、お前とお父さんは」
「止めろ」
「お前も仲直りしたいんだろ、最初から…」
「止めろ。
 今日、セギョンさんにプロポーズして結婚も約束もしたんだ。
 こんな嬉しい日に、いい加減にしてくれ」

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インファがタミーの所に乗りこむ。
スンジョがセギョンを選んだ理由が納得できない!と、ほざく
(自分より劣る女に負けたことが許せないんだろうな)
そこに来客(セギョン)があり、
タミーはインファを待たせ、別室に向かう。
1人になったインファはタミーのタブレットを偶然見つける。
開くと…そこにはユンジュとセギョンの例の動画があった。
んが、秘書が入ってきたので動画が見れず、悔しがるインファ(笑)

セギョンはパリと地獄行きの返答ではなく、他の提案の為に来た。
GNアパレルとロイヤルグループは破談になったので、
今度はタミーがドッチに付くか選ぶ番だと言い出す(怖い女だ)
セギョンは、タミーが自分のことを黙っていてくれたら、
彼女がスンジョ親子を仲直りさせてロイヤルグループに嫁ぐので、
その時はタミーの地位を保証するから、だから手伝えと言いだすのダ。
自分は純粋じゃないから、許されるための告白はしない、とも。
(タミーは一生セギョンに付いてきます!って思ったかな

セギョンは純な女ぶってスンジョの家に行く。
スンジョはパリで結婚式をあげ、パリに住もうと言いだす。
「セギョンさんはパリで勉強して、僕は本社勤務ってのはどう?」
「韓国から出たいの?」
「そうヂャなく、勉強してもらいたいから」
「結婚式は2人だけで?」
「何言ってんだんだよ、お父様、お母様、
 ドンウクにムン秘書、皆呼んで…」
「スンジョさんのお父様は?」
話しをそらすスンジョ。呼ばないつもりなのだ。
その時セギョンにスンジョ親父からメールが届く。
「明日来い」。。。

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翌日スンジョ親父を尋ねるセギョン。
スンジョ親父は彼女について質問する。
家柄が釣り合わない彼女にウンザリする。
スンジョは執着してるだけだから諦めろと言い出す。
するとセギョンは、もっと彼に関心持って下さいとお願いする。
怒って部屋を出て行ってしまう親父。。。

セギョンはドンウクと会い、スンジョ親子の相談をする。
すると、スンジョは父親から離れた罪悪感から、
時々怖い夢を見てうなされ、当時のことを後悔していると聞く。

セギョンは一度も息子を褒めたことがないスンジョ親父を説得するため、
前髪ひっつめ、再度スンジョ親父を訪ねる。
彼女は幼い頃に描いた絵や写真を持って来た。
これはセギョン父ちゃんが大事に保管してたもので、
それが彼女にとってはありがたく、とても嬉しかったことだと話す。
1度だけスンジョに手を差し伸べて下さいと親父にお願いする。

セギョンが帰った後、彼女の絵を見るスンジョ親父。
スンジョの幼い頃を思い出し、自然に笑顔になる。
…親父は、当時スンジョが描いた絵を認めなかったのだ。
(大事な跡取りだから、美術に走らせたくなかったんだろうナ

インファは例の動画が気になって仕方なく、
帰社したセギョンにユンジュとの仲をそれとなく聞く。
んが、今も昔も親しくないとセギョンは言い切る。

タミーに呼び出されるセギョン。
彼女には自分同様の欲があることを感じたタミーは、
一生告白せず、ロイヤルグループに嫁ぐ自信があるのなら、
セギョンの提案を受けると約束する。

インファは再度タミーを訪ねる(彼女も忙しくなってきたね
タミーに急用が出来たため、彼は少し席を外す。
(タミーを外に出すため、インファが仕組んだんだネ)
その隙にインファは例のタブレットから動画をコピーする。

スンジョは結婚の許しをもらうためセギョン宅へ行く。
んが、セギョン父ちゃんは家柄が違い過ぎる!と認めない。
「親バカかもしれんが、セギョンは誰からも愛される子だ。
 ちゃんとした家で可愛がってもらいたいんだ。
 父親と疎遠になってるような家では心配だ」
「・・・・・」
快く受けてもらえると思ってたスンジョは、
言われてみれば ごもっとも過ぎて、返す言葉がない。。。

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セギョンの部屋に入るスンジョ。
「僕を息子だと思って受け入れて欲しいのに…」
「私の家族、羨ましいんでしょ?」
「あぁ、羨ましいよ」
「それなら、私を1度だけ信じて聞いて欲しいことがあるの。 
 スンジョさんからお父様に会って欲しいの」
「嫌だよ」
「私のお願い、聞いてくれないの?」
「今までだって…」
「お願いしたの初めてでしょ。
 (ネットで調べたロイヤルグループの祭祀を見せる)
 おじい様の祭祀に行かない人なんてイヤよ」

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「それでも行かない。無理言うなよ。
 他の人ならともかく、セギョンさんには責められたくない。
 分かってヨ」
セギョンの肩に頭を乗せ、甘えて許してもらおうって作戦ダ。
「分かったわ…」セギョンはスンジョの頭をナデナデする。
「嬉ちぃ」やっと笑顔になったスンジョ。

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帰宅したスンジョ。凹んでます。
幼い頃に撮ったスンジョ親父との写真を見ていると、
セギョンが 泣きべそかいた感情人形をメールして来る。
スンジョは笑顔の感情人形が歩いてる姿をセギョンに返信する。
どうやら祭祀に行く気になったようだ。。。

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久し振りにチャ家に戻ったスンジョ。
突然のことで声が出ないスンジョ親父。
祭祀で集まっていた親族は驚き、大歓迎してくれる。
スンジョは父と並び、クンジョルをする。
セギョンとの約束を果たしたスンジョが帰ろうとすると、
「食事していけ!」と親父に言われる。

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外で待っていたセギョンの所に戻るスンジョ。
「どうでした?ちゃんと出来ました?」
「あれぐらい…」
「でも嬉しいでしょ?ん?
 さぁ(ハイタッチしようと手を出す)」
「いいよ」

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彼女のおかげで家に戻れたのに、
30男としては、こうゆうことに素直になれないんだよネ。
「どうして?早く~、本当にやらない気?ホントに?」
すねるセギョンに折れ、ハイタッチするスンジョ。

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その頃、インファは自宅でコピーした例の動画を見ていた。
そこには、お互い 親しくないと言っていたセギョンとユンジュが、
本性の暴露大会してる姿が映っていた。。。
そこにユンジュがお茶を持って入って来た。
インファは動画を止め、冷たくユンジュをあしらう。
まんまと2人に騙されていたインファは、
このままでは終わらんだろうナァァ。。。



「清潭洞アリス」 パク・シフ主演 チャ・スンジョ役(アルテミス会長)
            ※ フランス名 : ジャンティエール・シャ 
              又の名をキム秘書とも言う。
11話・前半の妄想劇 行ってみます。
(あくまでもモーソーであり、P子流フィクションです


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皆の前で結婚宣言したスンジョ。
スンジョ親父は別室にスンジョとセギョンを呼び、怒り狂う。
「どういう事だ!皆の前で恥かかせて…
 最後まで復讐するつもりか」
「復讐?」
「でなきゃナンなんだ!」
「復讐するために女性を愛しますか?
 本気で言ってるんですか?
 彼女を愛してるんです、もう止めて下さい」
「愛だと?それなら2人で幸せになれば良いだろ、
 なんでここにわざわざ来た」
「自分の結婚は自分で決めたいから来たんです」
「愛?この女を本気で愛してるんじゃないだろ、
 俺への腹いせだろ」
「どういうことですか」
「俺が一番嫌いな女だからだ。だから好きになったんだろ。
 おい、お嬢さん、こいつが本気だと思ってるのか?
 私が認めた瞬間、どうせあんたは捨てられるサ」

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「セギョンさん、席を外して下さい」
「いえ、一緒に…」
「外で待ってて下さい!」
「お嬢さん、学校は?両親はナニしてるんだ?」
「セギョンさん、外に行って下さい、早く」
スンジョはセギョンを外に連れ出す。
部屋に戻ったスンジョと親父は、
さらにヒートアップし、激しく言い合ってます。

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隣の部屋ではタミーがインファ家族に責められてます。
破談となればGNアパレルはロイヤルグループとも縁が切れ、
変な噂が出てしまったら仕事にも影響する。
おまけに、スンジョの相手が契約社員のセギョンと来ちゃぁ、
物静かだったユンジュ旦那もタミーに対して激怒であります。
んが、インファは冷静です。
「もぅスンジョへの感心がなくなった」と言うてるけど、
ズタズタにプライド傷ついたから、負け惜しみなんでしょう

部屋から出てきたインファは廊下で待ってるセギョンと会う。
「おめでとう、せいぜい上手くやるのね」
嫌み言って去って行く。
セギョンは両方の部屋から飛び交う怒鳴り声を聞きながら、
“清潭洞に入るって、こういうことなのネ”。。。

スンジュ親子はまだ言い合いしてます。
「ユンジュがGNアパレルの嫁と知ってて、
 それであの家との縁談を進めたんでしょ?
 俺を屈服させようって気なんですか」
「そうだ、それが俺の一生の願いだ。
 俺の言う通りにしろ!」
「そんなことしてまで生きたくない、
 死んだ方がましだ」
「お前!」
「だから合わないんですよ、私達は」
「こっちの台詞だ、もぅうんざりだ」

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隣の部屋ではタミーがユンジュの旦那にコンコンと説教されてます。
「お前はデザイナーなんかぢゃない、
 縁談をキチンとまとめることだけ考えろ!
 これだから、どこの出か分からん奴は信用できん」
ユンジュの旦那&母は散々タミーを罵り、部屋を出る。
廊下で待ってるセギョンを見つけると、
タミー同様、嫌み言って虫けら扱いしてます

怒鳴られっぱなしだったタミーも部屋を出る。
部屋の外にセギョンにいたのでガツン!と言おうとした時、
スンジョが来てセギョンを連れて行ってしまった。
タミーは八つ当たりが出来ず、イライラ、イライラ、イライラ。
続いてスンジョ親父も部屋から出てきたもんだから、
タミーはひたすら平謝りするのみ。。。
小娘セギョンのせいでタミーは全員に攻撃されて可哀そうデス

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帰社したタミー。怒りが収まらない。
そこに、スパイを頼んだ男がやってきて、
先日セギョンの家の前にいた女性を尾行した動画を見せる。
そこにはユンジュとセギョンのやりとりが映っていた。

スンジョはセギョンをホテルの一室に連れて行く。
「10歳の頃から父を見ると怯えてた。
 その頃、母が離婚して家を出た。
 ところが突然、母が学校に迎えに来た。
 何日か一緒にいたけど、その後は会えなかった。
 僕をどうして母が連れだしたのか分かりますか?
 慰謝料のためです。
 お金をもらうため、僕を連れ出したんです。
 10歳の僕に父はそう教えてくれました。
 そして、誰かが僕を愛しても信じるな、
 それは、お前を利用するためなんだ とも。
 愛してると言う言葉は、その時からとても嫌いになりました。
 本当なのかとずっと疑い、不安になります。
 でもある女性に言われました。
 “愛している”の反対は愛してないではなく、
 あなたを利用することでもなく、
 あなたのために出来ることが何もないってことなんだと」
(セギョンが最初の手紙に書いたことだネ)

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スンジョはセギョンの前に膝まづき、指輪を出す。
「怖れない愛があることをセギョンさんが教えてくれました。
 僕と結婚してくれますか?」

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プロポーズ中だってのに、タイミング悪く
タミーからセギョンにメールが届いた。
セギョンは携帯を持ってトイレに行ってしまう。
男が一大決心して結婚申し込んでるのに 返事もせんと  
んが、セギョンは要件分かってるから、
メールのが方が大事なんだろうナ

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タミーが送ってきたメールには動画が添付されてた。
それは、セギョンがスンジョに全て話すと決めた日、
ユンジュが自分が昔の女なんだと暴露して、
セギョンの告白を止めた あのやりとりが映っていた。
タミーからのメッセージは、「お前は もう終わりだ、
パリと地獄、明日までにドッチに行くか決めろ」
ガーーーーーーーーーーーン
まさに天国から地獄行きのセギョンなのだった。

指輪を持って突っ立ってるスンジョは待ち切れず、
セギョンを呼びに行く。
ドアをノックしても出てこないからドア越しに声をかける。
(トイレぢゃぁ 強引に入れないからネ…笑)
「大丈夫ですか?今日は色々あって驚いたでしょ。
 僕は今まで逃げてばかりいました。
 でも、このままではダメなんです。
 実は,パリに行ったのも父や家から逃げるためでした。
 何十年も住んでたのに、あの家を出たら本当の家があるだろう、と。
 “お帰り、頑張ったね”と言って迎えてくれる家、
 そんな家を見つけて幸せになれる、と。
 でも、ありませんでした。僕には一生ないと思いました。
 でも見つけたんだ、セギョンさんが僕の家なんです。
 何もかも突然だってことは分かってます、当然です。
 待ちます、セギョンさんが受け入れてくれるまで」

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セギョンは涙を拭き、やっとトイレから出て来た。
「私がある日突然スンジョさんの前からいなくなったら、
 生きていけいないと言って下さい。
 嘘でも構わない、そう言って下さい」
「どうして急に…」
「あとでそう思わなくても、今はそう言って下さい」
「セギョンさんがある日突然僕の前から消えたら、
 その瞬間、死にます、必ず」
「指輪、はめて下さい」
(スンジョが指輪をはめる)
「私も約束します、絶対スンジョさんから離れません。
 スンジョさんが逃げたら私が探します。
 スンジョさんが離れても私は離れません」
…ったく、こんなメンドーなこと言わず、
もっと素直にプロポーズ受けろよ~  

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屈辱受けたタミーの怒りはまだおさまっておりません。
人を犠牲にしてのし上がって来た彼はセギョンが自分に似てる、
そう思うだけに、セギョンを少し恐れているようです。
セギョンに潰されそうでタミーは焦ってます。

ユンジュは旦那からスンジョの爆弾発言を聞かされ、
セギョンと友達なら何か知らないのかと聞かれるのに、
シラを切り通す。
その後、インファと会ったユンジュは振られた彼女を励ます。
それがメッタ不愉快なインファ。
今までの言動からして、ユンジュはセギョンやスンジョと
何か関係している…と疑いだすインファ。

ユンジュは急いでセギョンと会うと、
タミーから送られた動画を見せられ、ワナワナ。
これで全て終わったと凹むユンジュ。
んが、セギョンは違った!
ユンジュみたいな生き方ではなく、
セギョンは自分のやり方で清潭洞に入る!と言うのだ。
そして、スンジョのことはキム秘書の頃から好きだったこと、
会長と分かって さらに彼を好きなになったこと、
彼のお金も含め 全てが好きだとユンジュに話すと
愛もビジネスも両方失うから止めろとユンジュが反対するのに、
「絶対 結婚してみせる!」と言い張るセギョン。
…今まではユンジュの極秘ノートに従って行動していたが、
今日からはセギョンが自身の極秘ノートを綴っていくのだ。
そして、スンジョと結婚したらユンジュとは会わないと言い出す。
スンジョの元カノであるユンジュとは会いたくない、と。。。
その代り、ユンジュの今の生活は守ってあげる!と宣言するセギョン。
…ユンジュよりセギョンの方が逞しいです


清アリ 10話

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「清潭洞アリス」10話の妄想劇に続き、
今回もシフ君メインのハイライト動画(意味不明なダイジェス?
作ってみました。。。
(前半・後半 各8分ほどです)


  コチラのページ
   MV LIST 内の 241217alice2.gif クリックして下さい



今回もオマケで…
1人シットコム のシフ君をエンドレスにしました。
(パク・シフ ペンの皆さま、毎回申し訳ごジャいません

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パク・シフ主演「清潭洞アリス」
5話のキャプチャーコーナー UPしました

   その1 その2 その3 その4 その5 


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プレゼント公開タイム
ファンが何を贈ってるのか…
今後ソンムルする時の参考になるワ~~

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 後ろのムン秘書が“ボクのはナイの?”と 羨ましそうに覗いてます(笑)

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  ドラマでもプライベートでも愛用してる抱き枕。
  (シフ君の好みを知り尽くしてるのがファンらしい
   なんなら、我がボディピローになってあげるのに…

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      愛猫ちゃんへのソンムル! そう来たか!!!

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  あ、新世界の包装紙だ
  …ちなみにJJの映画も『新世界』です、ヨロシコ

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あぁぁぁ、ホントに「清潭洞アリス」終わっちゃったんだネ
壊れたスンジョに もぅ会えないなんて寂しいワ。
って、我はまだ10話までしか見てないので
残り6話、ジックリ拝見させて頂きます。


27日午後、新沙洞のCGV清潭シネシティーで
「清潭洞アリス」最終回の観覧イベントがありました。
シフ君はムン秘書役のチェ・ソンジュン君と一緒に
ファン250名と放送を楽しんだようです
…もし我がこの席にいたら、
シフ君が気になってドラマに集中できないワ

シフ君が会場に登場すると、
アジュンマに取り囲まれてモミクチャです
ムン秘書は圧倒されて引いてました
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今後、他のドラマでチェ・ソンジュン君を見ても、
きっと我は「ムン秘書」って呼んじゃうかも~
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ファンとの触れ合いコーナーです。。。
ガッツリ抱いて、べったり抱かれるシフ君です。。。 
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ケーキの上には“感情人形”があるワ~
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シフ君@ツイ 13.01.28

今日の午後、「清潭洞アリス」打ち上げがあったようです。
京畿道高陽市 一山西区 炭峴洞のお店らしいから、
SBSの近くなんだネ。
早速シフ君がツイにUPしてくれたワ~

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        楽しい打ち上げ 

        パーティーで

        あぁ 名残惜しいよぉ清アリ

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 シフ君、酔ってんの? 終わったらマッスグ帰るんだよ!
 ソ・イヒョンとドッカ行ったら許さんドォーーー

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  ムン秘書となら イクとこまでイッテも…許したるぅ

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  グニョンちゃんがココに参加してないけど、
  あとで2人っきりで会うつもりなのか? あやしい。。。

ドラマでは高価な衣装やアクセつけてたけど、
今日の皆さんはラフなスタイルで参加してます。
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シフ君は昨夜の最終回をファンと一緒に見たようで、
その記事がい~~~ぱい上がっておりますが、
本日P子は腰痛のため ダウンしてるため
また明日にでも画像上げます~~~  


「清潭洞アリス」 パク・シフ主演 チャ・スンジョ役(アルテミス会長)
            ※ フランス名 : ジャンティエール・シャ 
              又の名をキム秘書とも言う。
10話・後半、妄想劇 行ってみます。


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インファは仕事を口実にイベント会場でスンジョと会ってます。
そんな2人の進展具合が気になり、スンジョ親父が偵察に来ると、
運悪く(運良く?)インファに仕事が入り、彼女は出かけてしまった。
「メ、メ、メシ食うか」
「食事ですか?会長と僕が?」
「イヤなら良い」
「良いよ、食べましょう」
(スンジョ親父はセギョン父ちゃんから学んだ通り、
 まずは食事からコミュニケーション実践なのデス…笑)

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食事中の2人は妙にぎこちなく、キンチョー気味。
(親父は自分と息子の醤油 間違えちゃうし。。。笑)
「仕事はうまく行ってるのか?
 セギョンって子とはどうなんだ?どういう子なんだ?
 嫁さんは慎重に選べよ。
 JKグループをみてみろ、あんな嫁もらうもんだから…」
「でも財閥の娘だったんでしょ?なのに離婚したんだよネ。
 ヘソングループも離婚したっけ、慰謝料はいくらだっけかな…」
「黙れ!だからお前はダメなんだ!!
 父さんが言うことは素直に聞けばいいんだ!
 黙って食え!」
やっぱ喧嘩しちゃいました。黙々と食べるしかない2人でした。

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インファはスンジョとの仲が少しずつ進んでることを家族に報告。
それを聞いたユンジュは、心の中で…
“セギョンがいるから無理よ、
 それにスンジョのことナ~ンも知らないくせに。
 アンタじゃ絶対無理”

スンジョはドンウクと飲みに行ってます。
「お父さんと食事したのか?」
 こりゃ愛の力か?面白いな~。
 俺の話しは聞かなかったくせに。
 おい、なんでコレ(USB)セギョンさんに送らないんだヨ」
「送れなかった、怖くて」
「アイゴ~、全部見せるんじゃなかったのか?
 そんだけ愛してるからって」
「そうだよ、愛してる、覚悟もしてる。
 もしセギョンさんの答えがイエスなら良いけど
 でも、これ見て嫌われたらどうしよう」
「俺が送ってやるヨ!」
ドンウクがUSBを持って逃げた。。。

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酔ったユンジュはセギョンに電話し、
その後どうなったのか探りを入れてくる。
セギョンが全てスンジョに話すしかないと言うので、
清潭洞に入りたいなら、話しちゃだめ。
やるんなら最後までワルで通せと言って電話を切る。
そこに旦那が来て、泣き崩れるユンジュに驚く。
心配して優しくしてくれる旦那との生活を守りたいユンジュ。
そのためには義妹とスンジョを結婚させるわけにはいかない。
こうなったら セギョンに頼るしかないのか。。。

セギョンの所にUSBが届く。
…ドンウク、本当に送ったんだネ(笑)
ってことで、スンジョは落ち着かない(爆)

250127ar10 (24)

そんな時…ユンジュがスンジョを訪ねて来る。
「あなたが悪いのヨ、私じゃなく、あなたが利用したのよ。
 あなたが私を信用しなかったからよ。
 私達を終わらせたのは、私じゃなく あなたよ」
「どうしたんだ、縁談のせいか、それなら…」
「私のために全て捨てたですって?フン、笑わせないでヨ。
 本当はお父さんに見せつけたかったんでしょ、
 俺は父さんとは違うんだって。
 あなたは最初から信じてなかった。
 全て捨てて私を愛すると言ったけど、試したんでしょ。
 全てなくなったあなたを私が愛するのか…と」

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「…そうだ、お前だけは違うと思った。
 なのにある日いなくなった。
 お前がパリにいると知り、どこに住んでいるのか探し、
 いつか会えるかも…と1年待った。
 会いたいと言うより、本当にお前みたいな女がいるのか確かめたかった。
 世界で一番俺を愛してると言った女、母より優しかった女、
 なのに愛してなかったとは思いもしなかった。
 どこまでが真実なのか、気が狂いそうで何もかも信じられなかった」
「1年間 パリで私を探してたこと知ってたワ。手紙も全て見たわ。
 復讐するしかなかったってことも」
「あの時は復讐しか考えてなかった、でも分からないんだ。
 お前と父さんが憎かったのか、それとも俺が生きるためなのか。
 でも1つだけ分かる。
 俺達は本当に別れてないってことだ。
 お前はある日いなくなり、俺はお前を探し続け…
 だから今こんな話しをしてるんだよな。
 ユンジュ、ごめん守ってやれなくて。
 信じてあげれなくてごめん。
 お前もこれからは幸せになってくれ」
涙が止まらないユンジュの肩をそっと抱くスンジョ。

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セギョンはUSBに映った映像を見ておりました。
そこにはスンジョと親父、ユンジュとのやりとりが映ってた。

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映像の最後にメッセージが流れた。
「セギョンさん、驚いたでしょ。
 父さんと彼女に復讐して、それを撮っては見…
 俺、おかしいよネ。
 それだけじゃないんだ。
 遺産放棄した時、高い時計をコソッと持って行こうとしたのに
 父さんに見つかって取り上げられた。カッコ悪いよね。
 渡したメモに書いてあるのはIDです。
 セギョンさんにしか教えてない僕のIDです。
 検索すれば僕のコメントが全て見れます。
 ネットに悪口ばかり書いてました。
 1日中そんなことしてた奴です。
 言おうか迷ったけど、どんな僕であっても、
 全て見せるのが愛だと信じてるから。
 こんな僕でも受け入れてくれますか?」
言わなきゃ、私も全部話さなきゃ!
セギョンは急いでスンジョに会いに行く。

250127ar10 (28)

スンジョ宅に向かうセギョンは“家にいますか?”とメールするが、
ユンジュと本心言い合った後のスンジョは ボォ~としていて、
メールに気づかない。。。

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ユンジュは、入れ違いにスンジョの家に入ろうとするセギョンを見る。
何もかもスンジョに話す気なんだ!止めなきゃ!
ユンジュは強引にセギョンを連れ出す。
…どうしてユンジュがココにいるのか不思議なセギョン。

ユンジュは説得するのだが、全て話すと言い張るセギョン。
仕方なく、ユんジュは自分がスンジョを捨てたパリの女だと話す。
もしセギョンが全てスンジョに話してしまったら、
彼は2度も金目当ての女に捨られることになるし、
以前スンジョはPTSDで死にそうになったので、
今度こそ死んでしまうかもしれない、
だから彼を助けるためにも黙ってて!とセギョンを説得する。
(私も助けて…ユンジュは心でつぶやくのダ)
それ聞いたらセギョンは話せなくなってしまった。。。

やっとメールに気付いたスンジョはセギョンを迎えに行く。
「どうしたんだよ、なんでここに?
 (手を握り)こんなに冷たいじゃないか。
 (息をかけ 温めてあげる)
 …(USB)見た?僕、こんな奴だけど大丈夫?」
「はい」
「え、はいって言ったの?本当に?
 あとで違うって言わないよね?」
「はい」

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「でも 顔色悪いヨ。
 あ~、セギョンさんも僕に告白しなきゃって思ってるから
 心配になってるの?
 僕もずっとそう思ってたけど…、ありがとう、ありがとう。
 明日、僕と行って欲しい所があるんだ、時間ある?」
「はい」
「でも、大丈夫?不安だな。明日、大丈夫だよね?」
「はい」
スンジョが送ると言うのに、一人で帰るセギョン。
結局、彼女がナニしに来たのか聞いてないジャン。。。

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帰宅したスンジョ。セギョンに明日の待合わせをメールする。
「はい」と短く返信。 ^^ もない。
でもイエスだから許したる~なのだ
ナ~ンも知らんから嬉しそうデス。。。 

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翌日、セギョンがスンジョに連れて来られたのは
ロイヤルデパートのバザー会場だった。
先に来ていたインファ&母、ユンジュ旦那、タミーは、
知り合いにスンジョとの縁談を自慢しております。
そこにスンジョ親父も現れ、和やかに会談中、スンジョ参上。
それもセギョンの手を引いて。。。
「紹介したい人がいます。
 僕の彼女、ハン・セギョンさんです。
 セギョンさん、挨拶して下さい、父です」
突然のことで声が出ず、頭を下げるセギョン。
「父さん、僕たち 結婚します」
全員「・・・・・・!」

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最後、タミーの驚き方が大袈裟で大笑いしたワ~



「清潭洞アリス」 パク・シフ主演 チャ・スンジョ役(アルテミス会長)
            ※ フランス名 : ジャンティエール・シャ 
              又の名をキム秘書とも言う。
10話・前半の妄想劇 行ってみます。
(あくまでもモーソーであり、P子流フィクションです


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セギョンはタミーに契約書を突き返す。
「会長に全部話すのか?そんなこと出来ないだろ?」
「言いたいなら言いなさい。
 私もアウトだけど、あなたは永遠にアウトだから。
 私は元々何もなかったんだから。
 あなたとは取引しません」
啖呵を切ったものの、外に出たら足が ガクガクのセギョン。
アジョンから「スンジョさんが寒い外でズッと待ってるから
早く来て!」と連絡が。

忠犬ハチ公と化したスンジョは、
雪の積もる漢江で ご主人様をひたすら待ってます。
…ドンウク達みたいに車内で待てばエエのに。
(その車内では、アジョンがDr.ドンウクに興味津津 で、
 ムン秘書は ちょっとオモシロクない様子

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セギョンが帰って来た。
「本当に来てくれたんだね。僕を受け入れてくれるの?」
「話しがあります」
「僕も話しが…その前に、受け入れてくれるんだよね?だよね?」
セギョンがコクンと頷く。
「ありがとう、ありがとう、セギョンさん」
スンジョはセギョンを抱き上げ、グルグル廻って大はしゃぎ。

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離れた車内から、皆は それがOKのサイトだと分かり、
スンジョ達を祝福するため車から出て来る。
ムン秘書が準備していたサプライズの話しを始めるので、
慌ててスンジョは皆を帰らせる。
…これで2人っきりになれました

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凍死しそうなスンジョのため、コンビニに入る。
セギョンは震えるスンジョを心配し、
マフラーを巻き、温かいコーヒーを耳にあててあげる。
「本当のカップルみたいダ~」と喜ぶスンジョ。
調子こいて、コッチも温めて~と甘えるのだ

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スンジョ宅 前。
「僕が送って行くのに」
「今日は私が送りたかったんです。
 入って下さい、風邪引いちゃうから」
「セギョンさんを見送ってから」
帰ろうとした彼女を呼び止めるスンジョ。
「セギョンさん、気を付けて」
「それじゃ」
今度こそ帰ろうとしたセギョンをまた呼び止める。
「セギョンさん、また明日」
うん、うん、分かった、分かった と笑顔のセギョン。
一時も離れたくないスンジョなのだった。。。

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帰宅したスンジョ。
頭の中は彼女のことで一杯で、家の中に段差があるのも忘れ、
コケそうになってます(これマジかな?NG?
セギョンからもらったマフラーが嬉しく、離しません。
信じられなくて、幸せすぎて 泣いちゃってます

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今日のイベントで使う予定だったUSBを見ながら、
スンジョは彼女に すべきことが残っているようです…。

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すぐさまセギョンにメールするスンジョ。
“明日どこで会う?”
“どこでも良いです ^^ ”
顔文字 ^^ に喜ぶスンジョ(笑)
“では、10時に向かえに行きます。明日は僕に任せて”
“はい ^^ ”
また顔文字を見つけ、ウハハハハ!と大喜びのスンジョ

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一方セギョンは、明日こそ全部話さなきゃ…、
と、自分にカツ入れてます。

先に帰宅したセギョン妹とアジョンは、
両親に今日の報告をすると、セギョン母ちゃんは大喜びなのに、
セギョン父ちゃんは慎重になるよう注意してます。。。

翌日、スンジョはセギョンに会った時のため、
挨拶の練習に励んでます(セギョンが後ろにいる事も知らず…笑)

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セギョンを車に乗せ、デートに出発です。
「どこに行くんですか?」
「パリ~」
「???」
ってことで…空港着。
「ちょっと待って下さい、今からパリに行くんですか?」
「そうです、僕とセギョンさんの休暇です」
「何も準備してないのに」
「必要な物はあるし、足りなきゃ買えば良い」
「チケットは?」
「ファーストクラスはいつも空席があるんだ」
「パスポートは?」
「セギョンさんの鞄の中にあるヨ~」
「はぁ???」
スンジョは昨夜アジョンにこっそりメールし、
セギョンの鞄に入れるよう頼んでおいたのだが…
なんと、セギョンはパスポートを持ってなかったのダ

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「なんでパスポート持ってないだよ。
 なのにパリに行きたいって言ってたわけ?」
「本当に行ける時に作ろうと思ってたんです」
「あぁぁぁ、完璧な計画だったのにナ」
「他のことしましょ、何します?」
「セギョンさんが行きたがってたお店、
 予約までしたのにぃ」
「…私が好きな人は、こうゆう人だったのネ。
 私は7年かけても行けなかったのに、
 あなたはスグ行けちゃうんですネ」
(スンジョは彼女のこと思ってヤッタんでしょうが、
 彼女にとって、パリは特別な思いがあるだけに、
 アッサリ連れてかれるのは…我だったら悲しいな

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「また僕が遠くなった?
 僕はセギョンさんが喜ぶことをしたくて…」
「分かってます、ありがとう」
お礼言われただけで ご機嫌が治るスンジョ。
“言わなきゃ、今日こそ”心でつぶやくセギョン。
「次は絶対行こう、パリに!」
約束しようとするスンジョなのに、セギョンはジィっと顔を見てる。
「なんだよ、嫌なの?」
「ううん、一緒に行きましょう」
全てを話してしまったら 彼と今後一緒にいられるのか…
セギョンは不安な気持ちで約束する。

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今度旅行する時のためパスポートを作ろと提案するスンジョ。
インスタント写真にセギョンを連れて行く。
そうだ!と、スンジョも一緒に写真を撮る。
…それぢゃパスポート作れんダロ
プリクラに行け、プリクラに!

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一緒にケーキを食べ、また2ショット撮ってます

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空港を出、車に乗る2人。
「今からドコに行くんですか?」
「お茶飲みに行こう」
セギョンは“そこで話さなきゃ”と覚悟するのだ。

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スンジョはカフェの壁にかかっている絵を見せ、
大学の卒業作品だと説明する。
「パリにいた時、僕の人生を変えた絵です。
 …セギョンさんに話してないことがあります。
 パリで苦労した時、父と疎遠になったと言いましたが、
 そうではなく、パリで女性と出会ったからなんです」
「お父さんに反対されたんですか?」
「僕がやることは何でも気に入らない人だと言ったでしょ、
 でも、結局は僕から手を放したんです、
 それで父に縁を切られたんです。
 遺産も放棄した。名前も変え、韓国を出た。
 その時分かりました。寒くてお腹がすいて死にたいってのは
 こうゆう感じなのかと。
 彼女とも上手くいかなくなって、住むとこもなく…
 そんな時、救ってくれたのがこの絵なんです。
 この絵が3万ユーロで売れたんです。
 僕も驚きました。誰がそんな高値で?と。
 その後、どんどん売れたんです。
 最初に僕の絵を買ったのが誰なのか分かりませんが、
 とても有難いです。
 その人のおかげでここまで来れたんだから」
(勘当した親父さんが買ってくれたんかな?

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“私も全部言わなきゃ…” セギョンはタイミング狙ってます。
「絵を描いてた人が何でアルテミスに入ったのか聞かないんですか?
 …話しがあります(USBをセギョンに見せる)
 だめだ、まだ言えない。これ見せたら嫌われそうだ」
躊躇ってUSBをしまうスンジョ。
「私も話しがあります、私も言ってないことがあります」
「なんですか?」
「話したら嫌われるかもしれません…実は…」
「ちょっと待って!
 怖いよ…、それがたいしたことじゃなかったら、
 僕の秘密が言えなくなっちゃうよ」
「そんなことありません、実は…」
「だめだ、絶対僕が先だ!」
「それなら、先に言って下さい!」
「だめだ、もう少し待ってもらえませんか?
 その時、僕のUSBを先に見て下さい」

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意を決したセギョンなのに言えなかったダヨ。。。
そんな2人のヤリトリをタミーのスパイが隠れて聞いておった。

帰りの車内。
セギョンは スンジョと父親がうまくいって欲しいと願う。
彼女も昔は父親と合わなかったけど…と話すのだが、
スンジョは、そうじゃないんだ…、もっと深刻なようです。

250127ar10 (18)

セギョン宅到着。
「今日、どうだった?」
「怖かったです」
「急にパリに行こうなんて言ったから? やっぱ大胆過ぎた?
 ドンウクに止めろ、頭おかしいんじゃないかって言われたけど…」
「そうじゃなく、凄く楽しかったから、楽し過ぎたから。
 さ、早く帰って下さい」
「じゃぁまた。バイバ~イ」
ユンジュが離れた車内から隠れて2人を見てたけど、
幸せそうな2人が我慢でず、セギョンに声もかけず帰ってしまった。

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帰宅したセギョン。
言えんかったーーーーー!と、気持が焦ってます。
スンジョはと言うと、USBは見せれなかったけど、
いつか言える日が来るまで…と大事に封にしまう。

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2人を尾行していた男がタミーに報告してます。
セギョンが まだスンジョに白状してないこと、
そして、セギョンの家の前に女性がいたことまで。。。



シフ君@ツイ 13.01.27

「清潭洞アリス」今夜が最終回ですネ。

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       ア~、終わったぁ…

今日の夕方UPされたシフ君のツイですが、
最終回放送ギリギリまで撮影してたんでしょうかネ

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ところで…
これは ↑ 撮影終了後の2人なんでしょうかネ?
それとも、こんな2人でドラマが終わるんでしょうか。
(だったら ネタバレ配布してエエんか?

「清潭洞アリス」最後の撮影現場ってことで、
イヤギさんのツイにも ↓ UPされてました

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シフ君、「王女の男」、『私が殺人犯だ』、
そして今回の「清潭洞アリス」と休む間なく撮影が続いて、
ほんと お疲れ様でした。
「清アリ」は、まだ我は中盤視聴中ですが
なんとか頑張って最後まで見ますから~~~


「セクションTV」のジョンジェ君、
ひたすらキャプ貼ります
  詳細(?)は  コチラ ご覧下さい

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JJ@セクション 

25日に放送された「セクションTV」で、
ジョンジェがインタビュー受けてました




先日UPされた「VOGUE」撮影時に
「セクションTV」の取材を受けたみたいで、
JJが「ミュージカル俳優みたいっしょ」と言うてます

スルギちゃんは何度もJJのMC担当してるから、
JJのモムチャン度をチェックするため、
今回も馴れ馴れしく、大胆に、
JJの了解もなく さわりまくってたワ

過去共演した女優さんで記憶に残る人は?と聞かれ、
『火の鳥』オ・ヨンスさんとJJは答えてます。 
当時 新人だったJJは、NGを20回出したこともあって、
未熟だった自分を反省し、
ヨンスさんにビデオレター送ってました。
「ヌナ、あの時は練習不足で申し訳ない。
 次は一生懸命頑張って良い演技するから」
JJが呼びかけた「ヌナ」の響きがよくて、
繰り返し聞いてしまったワ

夫婦みたいなウソン君とのことも聞かれてたけど、
相変わらず週に2~3回会ってるようで、
お茶して、食事して、映画見に行くこともあるんだとか。
…ツイやブログに 頻繁に2人のデート現場(笑)
UPされてるもんネ~

先日ウソン君が「黄金漁場」に出演して、
ジアさんとの件を語ったことについては、
JJもあの番組は見たそうで、
「素敵な姿をよく見せていたと思う。
 しかし、個人的に残念なのは、
 放送後もネット上でありもしない推測が飛び交ってること。
 他人の話をむやみにする人がいるが、
 もっと温かい目で見て欲しい」

さらに「私達」という言葉が好きだとも言ってた。
自分のことが出来なくても、
代わりにやってくれる、
そんなことがありがたい。家族だ。と。
ウソン君とは お互い困った時、
ナンも言わなくても助け合える仲なんだろうネ~

インタビューの最後で「今年結婚の予定は?」と聞かれ、
「ウソンさんと?」と答えたJJが…好き、グハハ




シフ君@ツイ 13.01.25

1ヶ月振りにシフ君つぶやいてくれました~
明日で「清潭洞アリス」最終回ですが、
撮影…終わったのかな?
時間出来たから ツイしてくれたのかな。。。

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        シャ会長のショッピングアイテム〜^^

「清潭洞アリス」のシフ君はアルテミス会長役で、
役名はジャンティエール・シャであります。
そのシャ会長とも、もう1日でお別れなんだネ。。。
って、我はやっとドラマの後半見始めたトコやけど…
            
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  いつも大股開いて座るシフ君なので、
  こうして足閉じてると…可愛い~~~

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『私が殺人犯だ』のダウンロードサービスが
24日から始まりましたが、
その途端、ダウンロード1位になったそうデス
(ちなみに2位はコ・スの『絆創膏』
 3位はソン・ジュンギの『オオカミ少年』)
我は明日忙しいので…
来週早々にでも拝見させて頂きます~


パク・シフ主演「清潭洞アリス」
4話のキャプチャーコーナー UPしました

   その1 その2 その3 その4 その5 


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『新世界』公式サイト 出たーーーーー!

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んが、まだTOPページのみデス


JJ@VOGUE メイキング

「VOGUE」2月号 かっちょ良いJJのメイキング~~~





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       お乳 こぼれそぅ…
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24日、徳寿宮美術館で“プラハの思い出とロマン-
チェコのプラハ国立美術館所蔵品展”開幕式があり、
広報大使のジョンジェが祝辞をのべたそうデス

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この展示は今月25日から4月21日まで開かれ、
ヨーロッパ抽象美術の巨匠フランティセック・クプカなど、
チェコを背景に活動した画家28人の107点が展示されるそうなので、
期間中、JJも何度か足を運ぶ…かな?

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JJ@ベルリン試写会

23日午後、永登浦CGV&タイムスクエアで
『ベルリン』のVIP試写会がありました。
ジョンジェは『新世界』チームと出席しておりました

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『ベルリン』の公開は1月31日、
JJ達の『新世界』は2月21日公開。
公開時期は少しズレていますが、
強敵となることは間違いないっす。
んが、お互い自信あるからこそ試写会に招待をし、
それを受けたんでしょうナ

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この日は『ベルリン』ディレクターズ&セレブ・レッドカーペットイベントも
開催されたようです。
『泥棒たち』以降、大作にはこの手のイベントが
付き物なんでしょうかネ。

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試写会の出席者はJJ達の他に、
ビョン様やウソン君、ドンちゃんの奥様、
イ・ジュンイク監督やキム・ヒョンソク監督。
k-popからは2NE1、SJ、シナメンや、
チョン・ジュニョン&ロイ・キム君も来てました

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清アリ 9話

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「清潭洞アリス」9話の妄想劇に続き、
今回もシフ君メインのハイライト動画(意味不明なダイジェス?
作ってみました。。。
(前半・後半 各8分ほどです)


  コチラのページ
   MV LIST 内の 241217alice2.gif クリックして下さい



今回もオマケで…
1人シットコム のシフ君をエンドレスにしました。
(パク・シフ ペンの皆さま、毎回申し訳ごジャいません

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新世界@sine21

最近、当ブログはシフ君に占領されてるので
JJの話題が出たついでに
cine21さんの記事もUPしときます


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敵と味方の間で<新世界>

監督 : パク・フンジョン
出演 : イ・ジョンジェ、チェ・ミンシク、ファン・ジョンミン、ソン・ジヒョ
公開 : 2月21日

韓国ノワール“素敵な新世界”は開け放されるのだろうか。
チェ・ミンシク、ファン・ジョンミン、イ・ジョンジェ、
この3人が共演するだけでも、
『新世界』は今年上半期の最も気になる映画の一つだ。

国内最大犯罪組織 ゴールドムーンが企業化される兆しを
見せるとすぐ、
警察庁のカン課長(チェ・ミンシク)は
新入警察イ・ジャソン(イ・ジョンジェ)に潜入捜査を命じる。
そして8年後…
組織の実力者ジョンチョン(ファン・ジョンミン)の
右腕に成長したイ・ジャソンは、
ゴールドムーンの後継者決めに直接介入する警察の
“新世界作戦”を成しとげなければならない。
いつでも自身を捨てれる味方と
気付けば家族になっていた敵の間に立った男は
どちらに傾くのだろうか。

善悪の構図が明確でなく、
自身の欲望のために全力疾走する男達を
強みとする“作家”パク・フンジョンと、
『新世界』の“監督”パク・フンジョン、
どう違うのかも観戦ポイントだ。



JJ@GQ

トッコ・ジン仕様のVOGUE JJから180度イメチェンして、
GQ2月号でのジョンジェは自然体で、
コッチの方が我は好き~~~

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お腹…今は割れてないのかな?
新作では脱ぐ依頼、来なかったんか?

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JJ@VOGUE

VOGUE」 2月号にジョンジェが掲載されます

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JJのヒゲ…どっかで見たことある。。。
(『泥棒たち』同様、つけヒゲなんでしょうが)

あっ、トッコ・ジン@最高の愛 だワッ
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ティントンに「“ ソ ”の字だ~」って笑われてたよネ
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「清潭洞アリス」 パク・シフ主演 チャ・スンジョ役(アルテミス会長)
            ※ フランス名 : ジャンティエール・シャ 
              又の名をキム秘書とも言う。
9話・後半、妄想劇 行ってみます。


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会場のあと片付けを1人でさせられるセギョン。
隅っこに隠れていたスンジョが小声で…
「セギョンさん、帰らないんですか?」
「…仕事が残ってるんです」
誰もいないことを確認し、出てくるスンジョ。
「ご飯食べましたか?」
「仕事があるんです」
「早く終わらせてご飯度に行きましょう」
「どうぞ行って下さい」
「なんでだよ~、ご飯食べに…」
「お願いだから帰って下さい!」背を向けるセギョン。
諦めて帰るスンジョ。。。

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仕事を続けるセギョンにメールが届く。
キム秘書からで「病気したんだって?まだ悪いの?」。。。
ホントは帰ってなかったスンジョが、
そ~っとセギョンの後ろから携帯を覗く。

250122ar (16)

メールを見終わったセギョンが振り返ると…
ソコにスンジョの顔があった!
2人の唇が当たってしまった。
予想外のことにスンジョもビックラよぉ

250122ar (17)

「み、み、み、見たヤロ?
 これでも遠いってか?メッタ近いやろが!どうや!」

250122ar (18)

喜んで部屋の隅に走るスンジョ。
「おい、セギョン!俺は絶対諦めない、絶対!」
満面の笑みで ハートダンスやコミックダンスしながら、
スンジョは消えてしまった。。。笑

250122ar (19)

ご機嫌すぎて、ずっと踊ってるスンジョ。
踊りながらEVに乗ろうとし…
扉が開くと、先に乗ってた人達から白い目で見られた(笑) 

9-1-400 (2603)

スンジョ親父と話しを終えたユンジュは セギョンと偶然会う。
2人はお酒を飲みに行く。
人に嘘もついたし、利用もしたけど、
自分達だけが なんでこんな思いしなきゃいけないの、
と、お互い泣きながら慰め合う。

一旦セギョンはお店を出、タミーに電話する。
「あなたなら私の気持が誰よりも分かるはず、
だから見逃して!」と必死にお願いするのに断られる。
またお店に戻ったセギョンはユンジュとガンガン飲み直す。
遂に酔い潰れて寝てしまうセギョン。

その頃スンジョはセギョンにメールしております。
“返事もらえなくても送っちゃうもんネ~”
酔って寝てるセギョンに代わり、
ユンジュがキム秘書からのメールを見てしまう。
そう言えば以前、セギョンが「秘書がウサギだった」
と言ってたことを思い出し、
セギョンを迎えにきてもらうようユンジュが返信する。
そのメールを見て「3分で行く!」とスンジョは家を飛び出す。

250122ar (20)

ユンジュがトイレから席に戻ろうとした時、スンジョ到着。
酔い潰れたセギョンを背中に負って嬉しそうなスンジョ。
離れたトコから見ていたユンジュは、
“どういう事?キム秘書がスンジョだったの?”
ビックリ仰天であります  

250122ar (21)

お店の外に出たスンジョ。
オンブしてるセギョンの手が頬にあたり、
自分でナデナデして大喜びしながらセギョンを家まで送っていく。

9-2 (418)

出迎えたセギョンの両親。
「どうしてこんなに飲ませたのヨ!」
「お前、娘にナニしたんだ!」
「いや、僕と飲んでたわけヂャなく…、
 酔い潰れたから迎えに来てと連絡が…
 最近会ってなかったし…」

250122ar (22)

寝てるセギョンをベッドに移すスンジョ。
「全然疲れてないぞ、アジョンに比べれば軽いもんだ。
 セギョンさん、僕の心臓、早いでしょ。
 僕はね、セギョンさんの前ではこうなんだ。
 セギョンさんは寛大で、正直で、勇気ある人だけど、
 僕はとても気が小さいし、カッコ悪くて傲慢だ。
 でも言ったでしょ、セギョンさんが好きだって。
 だからセギョンさんも怖がらないでヨ…
 大丈夫、アジャアジャ!ファイティン!おやすみ」
スンジョがそっと部屋を出たあと、
こらえていた涙を流すセギョン。
(寝た振りしてたんやネ)

250122ar (24)

家を出たスンジョをセギョンの妹が待っていた。
「ねぇ、今度の木曜は何の日か知ってます?」
「え、何の日?」
「だからお姉ちゃんに嫌われるんだワ」
「もしや誕生日?おい、助けてくれよ~」

250122ar (25)

翌朝、アジョンと妹がコソコソ話しているとセギョンが目を覚ます。
2人に誘われたのでシブシブ出かけることをOKするセギョン。

スンジョ親父は新しいパン屋の広報に出かける。
そのパン屋で働くセギョン父ちゃんが 娘と仲良くしてる姿を見かける。
セギョン父ちゃんは娘のことが心配で励ましていると、
お礼にセギョンは父ちゃんをハグして帰る。
スンジョ親父がお店に現れ、
何をそんなに娘と話すことがあるのか聞いてみる。
家族なんだから他愛もない話しですよ、食事しながらするでしょ?言われ、
「まずはメシ食いながらか…」と、頭にメモるスンジョ親父。

会社でUSB?持参で待機中のスンジョ。
ムン秘書とドンウクがやって来る。
「おい、ちゃんと準備できたか?」
「それより、肝心のセギョンさんは来るのか?」

250122ar (26)

セギョンはアジョン達との約束を無視し、タミーの所に出向く。
スンジョと関わらないための契約書にサインを求められる。
んが、セギョンは本当にスンジョを愛してると言うのだが、
タミーは信じない。彼女の企みを知っているし、
仮にそれが愛であっても、俺の前では止めてくれ、
今更みっともない!とまで罵られたセギョン…言い返します。
インファだってアルテミス会長を気に入って結婚考えてるのに、
どうして彼女は良くて自分は悪いのか。
どうせ インファだって政略結婚なのに、
どうして私だけが悪い女なの!と泣いて訴えるのだが、
タミーは お互い似た者同士、言い合うのは止めよう、と。。。
セギョンには、スンジョを忘れて留学するしか手がないのか。。。

スンジョはドンウクやアジョン達と画廊に来ていた。
皆でセギョンの為、サプライズイベントの準備を始めた時、
アジョンが「セギョンが家にもいないし電話にも出ない!」
その時 スンジョにセギョンから電話が入る。
「セギョンさん、どこですか?
 今から向かえに行きます」
「今日、私を呼び出そうとしたこと知ってます。
 でも行けません。
 会長と私では無理です、ごめんなさい」
「セギョンさん、僕の話しを聞いて下さい、僕は…」
「ごめんなさい」
スンジョは話しの途中なのに切られてしもた。。。

250122ar (27)

心配するドンウク達。
「何だって?」
「俺とでは無理だって」撃沈スンジョ。
「どうする気だヨ、こんなに準備したのに。
 まだ何も見せてないじゃないか。
 お前がどんだけ頑張って準備したのか見せてないだろう、 
 喜んでもらいたくて準備したんだろ?」
「セギョンさんのために出来ることなんてないんだ」
「まだ分からないだろ、まだ終わってないだろ。
 どうして探さないんだヨ、探して全てを見せるんだ。
 それでもダメなら、その時諦めろ」

250122ar (28)

皆が彼女を探すのに協力すると言いだし、
アジョンが携帯のGPS機能で探そう!と提案。

250122ar (29)

さ、全員でセギョンの元に向かいます。
(後部座席に4人も乗ってます)
ここぞとばかりに張り切るキム運転手が可愛い

250122ar (30)

スンジョがセギョンを見つけました。
メッタ寒いトコにおりました。。。
(こんな極寒な時に なんでわざわざ屋外にいるんだよ
スンジョは駆け寄り、彼女をしっかり抱く。

250122ar (32)

「行くな、行かないでくれ、セギョンさん。
 今日、告白しようと思ってたんです。
 素敵な映画を見ながらカッコ良く告白しようと…。
 僕が死ぬまで愛してくれませんか。
 いや、僕が死ぬまで君を愛します。
 こんなカッコ良いこと言ってキメるつもりでした。
 でも、僕は臆病です。
 愛する人が僕を捨てるんじゃないかと思うと怖かった。
 小さい頃、母が僕をおいて行ってしまったこと、
 昔、突然彼女が僕を捨てて離れてしまった事を夢に見ます。
 そう思うと怖かった。
 僕はカッコ良い会長ではありません。
 セギョンさんの王子でもありません。
 僕はただ、セギョンさんを愛するカッコ悪い男です。
 僕はカッコ悪くしか愛せません。
 だから、こんな僕を受け入れられるのか決めて下さい。
 どうか僕を捨てないで、助けて下さい」

250122ar (33)

~ サラギゲッチョ イロン ネ マウムン ~

メッタ寒いのに、冷たい風ビュービューなのに、
ドンウク達は岸の上でスンジョを応援し 見守ってます

「1時間だけ待って頂けますか?」
「うん、うん」
OK貰えるなら何時間でも待つ気のスンジョです。

250122ar (34)

セギョンは走ってタミーの所に向かう。
「愛は名前みたいなものだと言いましたよね。
 この世に数えきれないほどある名前みたいだと。
 どう呼ぼうと呼ぶ人の勝手だと。
 そうよ、チャ・スンジョへの私の気持は醜いです。
 でも、醜い愛も愛なんです。
 だから今から私は醜く愛します。
 チャ・スンジョを醜く愛します!
 だからアナタが諦めて。
 私は醜い愛を絶対諦めないから!」
タミーから預かった契約書を叩き返すセギョン。

250122ar (35)

シフ君の耳がちぎれそうなくらいマッカになってます。
グニョンちゃん、早く戻って来てあげて~~~




「清潭洞アリス」 パク・シフ主演 チャ・スンジョ役(アルテミス会長)
            ※ フランス名 : ジャンティエール・シャ 
              又の名をキム秘書とも言う。
9話・前半の妄想劇 行ってみます。
(あくまでもモーソーであり、P子流フィクションです


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スンジョは正直にセギョンに自分の正体を明かした。
「驚いたでしょ。
 僕がジャンティエール・シャです。
 申し訳ない、隠してて」
“隠してて ごめんなさい”(心の中でつぶやくセギョン)
「僕は悪い男です」
“私が悪い女なんです”
「初めから言うべきなのに」
“初めから全て話せば良かったのに”
「自分も信じれず、人の気持も信じれなくて…」
“私を信じてますか?”
「でも、今は信じてます、セギョンさんの気持、そして僕も。
 僕は…セギョンさんが好きです」
“私もです、本当に好きです”

250122ar (1)

タミーは2人から遠く離れた車内で盗み聞きしておった。
やはり恐るべき地獄耳であった。

「セギョンさんから“キム秘書が好き”と書いた手紙もらって、
 本当に凄く嬉しかった」
“本当にごめんなさい”
 (このあと、やっと声を出すセギョン)
「混乱してます。
 会長と私では とても距離があるので」

250122ar (2)

立ち去るセギョンの腕を掴むスンジョ。
んが、振り切って行ってしまうセギョン。

250122ar (3)

少し離れた所から スンジョが心配で振り返るセギョン。
んが、凹んだスンジョは下を向き、彼女の視線に気づかない
セギョンはもう1度呼びとめて欲しかったのかも…。

1人になったセギョンは教会に行く。
…1度だけ許して下さい、もう彼を傷つけません、
だから、どうか彼をずっと好きでいさせて下さい。
神様に泣いてすがり、懺悔するのだった。

帰社したスンジョ。
ドンウクが待っていた。
「どうだった?会えたのか?告白は?
 …ダメだったのか?」
「混乱してるようだ。僕と彼女では距離があるらしい」
「なんでそんな淡々と…お前の気持、受け入れられなかったんだろ?
 不安じゃないのか?」

250122ar (4)

「俺が会長と分かって、それで受け入れられたんなら不安だろうな。
 それより、セギョンさんは なんだか悲しそうに見えた…。
 (ニコッと笑い)その瞬間!全てが見えたんダッ!」
「何が?」
「(ムクッと立ち上がり) 俺がすべきこと!
 何をすべきか分かったんだ!
 そうだ…全て上手くいくゾォ!
 あの時もそうだった、ユンジュに捨てられた時、全部見えたんだ。
 成功して復讐してやるって。
 俺はあの時わかったんだ、必ず成功するって!
 だから今も分かるんだ。
 …あ~~~そうだ、あの時と違うことが1つある。 
 あの時は地獄だったけど、今は違う」
「んで、何するんだよ」
「とりあえず焼酎を買いに行く!」
「???」

250122ar (5)

スンジョはコンビニで焼酎やお菓子を山ほど買う。
超ご機嫌な彼に店員さんはキョット~ン。
「良いことあったんですか?」
「ファイティン!!!」

250122ar (6)

買い物袋2ツぶら下げ、セギョン宅に行くスンジョ。
突然のことにセギョンの家族は驚く。
「キム秘書、どうしたんですか?」
「連絡もなく申し訳ございません」
了解もなくズケズケ上がり込む。
セギョン妹に「お姉ちゃんはいないけど…」と言われても、
「チョルをさせて下さい!」(チョル:男性のお辞儀、挨拶)
吊られてセギョンの両親&妹もお辞儀する(笑)

「お母さん、お父さん、僕はセギョンさんが好きです。
 でも振られました」
「なんで?」
「実は…僕はキム秘書ではありません。
 キムではなく、ジャンティエール・シャなんです。
 僕はアルテミスの会長なんです」

250122ar (7)

「君が会長だって?」
「全てお話しします。
 お母さん、お酒お願いして良いですか?」
セギョン母と妹はキッチンに行き、
スンジョが買って来たお酒類で準備を始める。
(妹はアジョンにメールし、すぐ呼び寄せる)

「この間言ってたパリで勉強した話しはキミのことなのか?」
「私のことです。
 美術の勉強をし、僕の勝手で父とは疎遠になりました。
 一人で頑張ったのも事実です」
「でも、なんでお姉ちゃんは会長のこと嫌いなの?」
「僕とは とても距離があるそうです」
「バッカぢゃないの」

250122ar (8)

「僕は悪い男なんかヂャありません。
 本当にセギョンさんが好きなんです、
 助けて下さい、お母さん、お父さん」
「まぁ飲め」
休む間なく、苦手な焼酎をガンガン注がれるスンジョ。

250122ar (9)

帰宅中のセギョン。
スンジョの事を思うと いたたまれず、涙が出る。
家に入ろうとしたセギョンに突如 タミーが声をかける。
彼が自分の携帯を持っているのを見て フリーズする。
携帯を返してもらうため カフェに移動する。

タミーは、キム秘書から電話が何本も入っていたことや、
セギョンはキム秘書がアルテミス会長だと知っていたこと、
彼女がアルテミス会長に点数稼ぎの手紙を送ったことなど、
全て俺にはバレてるんだぞと言うのだが、
あくまでもシラを切り通すセギョン。
んなら、携帯のメールをアルテミス会長に送るぞ脅され、
もう何も言い返せないセギョンなのだった。

タミーは、会長に知られたくないなら1ツだけ方法があると提案する。
パリのデザインスクールの留学願書を見せられるセギョン。
アルテミス会長にはイファンとの縁談があるが、
それを邪魔する者を全て処理するのが彼の仕事だと言う。
「君は頭が良いから どうすべきか分かるよね?
 運が良ければ パリで会長より良い男を見つけられるゾ。
 時間があまりないから 連絡待ってる」
んで最後に、若いくせして…怖い女だ、とも言われる。。。

帰宅したセギョン。
スンジョがいる。
酔っぱらって父ちゃんと「My Way」歌っております。
(マジ お酒ダメなシフ君だけど、ホントに飲んじゃってます。
 首までマッカ、目は…いっちゃってます
「おい、セギョン!遠いだとぉ?
 お父さん、お母さん、俺って遠いっすかね?」
「いいやぁ~」
「ほれ、俺はメッタ近いんだジョ~」

250122ar (10)

大盛り上がりのスンジョと家族を無視し、
部屋に入って思い悩むセギョンなのだった。

250122ar (11)

翌日はGNアパレルとアルテミスのコラボ発表日。
インファは先日セギョンから答えを貰えなかったため、
再度しつこくアルテミス会長との関係を聞く。
セギョンは アルテミスに務めていた元カレがミスしたので、
お詫びに手書きの手紙を会長に送ったと話すと、
インファは、スンジョはPCよりアナログな手紙を好むんだ~、
とインプットする。

この日はユンジュもイベントに出席するのだが、
スンジョも来てるから気が進まない。
おまけに、会場がロイヤルデパートときたもんだから。。。

会場に着いたスンジョ。
インファがVIP用に手書きでカードを書いていた(笑)
それを見たスンジョは1枚ずつ直筆する彼女を見て、
「なんだか特別な感じがして良いですネ」と感心。
作戦成功のインファはフォトタイムでも率先してスンジョと腕を組む。
スンジョはちょっと引くのだが、皆の手前、一応笑顔。。。

250122ar (12)

スンジョ親父がイベント会場に入って来る。
スンジョとインファの2ショットを微笑ましく見ていると、
ユンジュ夫婦がやって来る。
まずはユンジュ旦那がスンジョ親父に挨拶を。
続いてユンジュは笑顔で「はじめまして会長」と。。。

その後ユンジュはスンジョとインファが並ぶ席に自ら行き、
「お久しぶりです、ジャンティエール・シャ会長」
にこやかになユンジュに 一瞬とまどうスンジョ。
「こんにちは」頭を下げて挨拶するスンジョ。
「今日はおめでとうございます」堂々たるユンジュ。
それを心配そうに遠くから見ているスンジョ親父。
少し馴れ馴れしいユンジュに インファは不満そうだが、
インファは来客への挨拶のため、席を外すことになる。

250122ar (13)

2人っきりになったスンジョとユンジュ。
「なんだよ」
「どうせずっと会うんだから、ラクにいきましょう」
「なんで今後も会わなきゃいけないんだ」
「お父様が縁談進めてるでしょ」
「俺には関係ない」
離れたトコから2人の会話を気にするインファとスンジョ親父。

250122ar (14)

ユンジュは場所を変え、スンジョ親父と改めて会う。
彼女は、自分はビジネスと割り切れるけど、スンジョは違う。
なのにこのまま縁談を続ける気なのかとスンジョ親父に聞く。
親父も、俺にとってもビジネスだ!と言い切る。
「だからアンタら親子はうまくいかないのヨ」と強気のユンジュに対し、
親父は「お前さえいなくなれば何の問題もないんだ!」
言い負かされるユンジュ。。。



パク・シフ主演「清潭洞アリス」
3話のキャプチャーコーナー UPしました

   その1 その2 その3 その4 その5 その6


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パク・シフ主演「清潭洞アリス」
2話のキャプチャーコーナー UPしました

   その1  その2  その3  その4  その5


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清アリ 8話

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「清潭洞アリス」8話の妄想劇に続き、
今回もシフ君メインのハイライト動画(意味不明なダイジェス?
作ってみました。。。
(前半・後半 各8分ほどです)


  コチラのページ
   MV LIST 内の 241217alice2.gif クリックして下さい



今回もオマケで…
1人シットコム のシフ君をエンドレスにしました。
(パク・シフ ペンの皆さま、毎回申し訳ごジャいません

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シフ君の吐く白い息
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「清潭洞アリス」 パク・シフ主演 チャ・スンジョ役(アルテミス会長)
            ※ フランス名 : ジャンティエール・シャ 
              又の名をキム秘書とも言う。
8話・後半、妄想劇 行ってみます。


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セギョンは、以前会長にインチャンの件で手紙を送った時、
「感動した」とキム秘書が言ってたことを思い出し、
また会長宛に手紙を書き、アジョンに見せている。
アジョンはそんなことしなくても…って顔だけど、
セギョンは「アンタが一生に一度のチャンスって言ったんじゃない!」
と意気込んでおります。
んで、スンジョからもらった服を送り返すため箱に入れていると、
セギョン父ちゃんが部屋に入って来て、
「電話してるのになんで出ないんだ!」
そこでセギョンは携帯がないことに初めて気付く。
父ちゃんは友達が来てるからセギョンを呼んでたわけなのだが、
その友達ってのが…ユンジュだった。泣いております。

ユンジュはセギョンをある部屋に連れて行く。
昔、高額なこの部屋でパーティしてる人達を見て、
自分もそうゆう人になりたいと思い、夢を叶えはしたけど、
こんな自分をが羨ましく、そうなりたいと思うのかとセギョンに聞く。
そして、以前言ってた危機がどうなったのかセギョンに尋ねると、
「清潭洞へと導く時計ウサギは秘書だった。
 そして彼は私を好きだった」と答える。
恋愛とビジネスは共存しないのかと聞かれたユンジュは、
スンジュと結婚した頃を思い出し、昔話しを聞かせる。
ユンジュは昔好きになった人が偶然にもお金持ちだったのに、
親に反対された彼は全てを捨ててユンジュを選んだ。
なのに彼女は両方が欲しくなってしまった、と…。

2501162 (3)

スンジョは行方不明となったセギョンのことをドンウクに相談中。
「なんで電話にも出ないんだろ?
 俺のこと好きだって言ったのに、会長に会いたいって言ったのに、
 一体どうなってんだよーーー!」
「会いたくて死にそうってか?だろ?」

2501162 (1)

「ムン秘書から話しを聞いた時、心臓が破裂しそうだった。
 そうだよ、俺はセギョンさんが好きだよ。
 早く会って全て話したい。
 今までのことを怒られても、会長でがっかりされても、
 とにかく全て話したいんだ。
 早く会って俺のホントの気持を全て話したいんだ!」

2501162 (2)

タミーはスンジョとセギョンの関係を探っております。
彼は黙って持ち帰ったセギョンの携帯を開き、
履歴にキム秘書の名前を見つける…。
(セギョンが行方不明となって以来、
 キム秘書は ひっきりなしに携帯呼んでるからネ)

スンジョはセギョンの家の前まで行くのだが、
明りが付いてない。
電話しても出ない…。

2501162 (4)

翌日スンジョが出勤すると、セギョンから服と手紙が届いていた。

2501162 (5)

  突然こんなお話しをして申し訳ございません。
  私はスタイリストをこれ以上出来ません。
  なぜなら、会長の秘書であるキム・スンジョさんが好きになってしまったので。

2501162 (6)

  でも、今の私は誰かを好きになるなんて出来ません。
  何の力もない恋をするのが怖いんです。
  そして駄目と分かっていても止めれない気持が怖いんです。
  会長によくして頂いたことはとても感謝してます。
  でも、これで終わりにします、私は真剣です。
  会長にお会いすると話せなくなりそうなので、
  招待して頂いたのに会場に行けず申し訳ありませんでした。
  本当にありがとうございました。

2501162 (7)

涙ダーダーで読み終えたスンジョは、
すぐさまGNアパレルに行き、会社の前から携帯でセギョンを呼び出す。
セギョンの携帯を持ってるタミーが電話を受ける。
んが、タミーは声を聞いて切ってしまう。
“ジャンティエール・シャの声ヂャないか?”
疑問だらけとなったタミーは、セギョンが携帯で
アジョンとやりとりしてるメールを見つける。
“ジャンティエール・シャがキム秘書なのか?”
絡まった糸がほどけてきたタミー。
タミーもセギョンの居場所を探し始める。

2501162 (8)

またセギョンの家に行くスンジョ。
家族に会うが、セギョン妹もドコにいるのか知らないと言う。

2501162 (9)

セギョンの家の前から再度電話するスンジョ。
「セギョンさん、これ聞いたら連絡下さい。
 話しがあります」メッセージを残す。
(そんなことすると、タミーに余計なこと感づかれるジョ
そんなスンジョをセギョン妹は家から覗いている。

2501162 (10)

妹は、ほんとはセギョンの居場所を知っているので、
すぐさまセギョンと一緒にいるアジョンに電話し報告する。
(家族もグルになってスンジョを騙す気なんか?)
それよりセギョンは自分の携帯の行方を気にしてます。
なんせヤバイ情報が一杯入ってるからネ。。。

スンジョはセギョンを探すため寒い中 走り回り、
以前一緒に行った大学にも行ってみる。
…いないってば
彼女はヌクヌクのチムチルバンにいるんだから。。。

2501162 (11)

ユンジュ旦那は母親に、アルテミスの会長が
ロイヤルグループの息子に似てると聞いたことを話す。
悪い話しじゃないので、さらに調べてみると言うと、
お茶を運んで来たユンジュはソレを聞いて手がブルブルになる。
(カップが ガチャガチャ音してんのに誰も気づかない

帰宅したスンジョはドンウクに相談する。
「一体どこに行ったんだろ、何かあったのかな」
「セギョンさんも逃げてるんだよ、お前がそうだったみたいに。
 とにかく待て」
「ホントのこと言ってれば…」
「今からでも遅くない、今までなぜ出来なかったのか、
 その通り話せば…」
「信じられなかったんだ」
「・・・」

2501162 (12)

「本当のセギョンさんの気持を知るまで自分を見せない、
 そんな思いがあった。
 他の女みたいにセギョンさんもそうなのかもって。
 俺がだめなんだ、自分の気持ばかりで、
 セギョンさんがどんな気持なのか考えないで。
 俺が全部ダメにした、会いたい、会って話したい」

2501162 (13)

スンジョをほっておけず、ドンウクがセギョン宅を訪ねる。
セギョンの妹が出てくる。
名刺をもらい、ドンウクが医者と分かると態度が変わる妹。
(コイツも清潭洞の嫁イリを狙うのか?
セギョンの居場所を教えて欲しいなら…と、
妹は勤め先であるメガネ屋にドンウクを連れて行く。
(ここ、2PMがモデルしてる「LOOK Optical」かも?)
セギョンに会いたいならメガネを1週間分買えと言い出す。
(曜日ごとに変えろってことなんネ…笑)
…買いました。買わされました。7個も(笑)

会議中のスンジョ。
ドンウクからセギョンの居場所が分かったとメールが入る。
すぐ向かうスンジョ。
この時、タミーのスパイがアルテミス社内にいたのダ。
その男はタミーに報告をする。
すぐさまタミーも出かける。

2501162 (14)

セギョン妹はアジョンに電話する。
「ドンウクが可愛かったから居場所を教えちゃった~」と。
仕事中のアジョンはチムチルバンに電話し、
スンジョに居場所を知られたことをセギョンに報告。
チムチルバンを慌てて飛び出すセギョン。
そこに駆けつけたスンジョは逃げるセギョンを見つけ、
車から出て追いかける。
駐車場で車の影に隠れるセギョン。
「セギョンさん、どこにいるんですか!セギョンさん!」
何度も彼女の名前を大声で呼び、走り回るスンジョ。
あとを付けて来たタミーも聞いてます。
(タミーは地獄耳だけど、その必要ない位シフ君の声はデカいデス。
 必死なだけに、時々声が裏返って魅力的です

2501162 (15)

「セギョンさん、話しがあるんだ、どこにいるんですか、
 出て来て下さい!
 …分かりました、そのまま話しを聞いて下さい」
“まさか、今ここで話す気なの?”(セギョンの心の声)
「セギョンさんに言えなかったことがあります」
“どうしよう、どうしよう”
「最初はそんなつもりじゃなかった。
 いや、これは言い分けで…、
 実は…、実は僕は…」

セギョンはスンジョの前に出て行く。
「キム秘書」
「セギョンさんに謝りたいことがあります。
 話しを聞いたら僕とは二度と会わないかもしれない。
 それでも僕はどうしても謝りたい。
 実は僕は、実は、僕は…」
“セギョン、上手くやるのよ、自然に驚くのよ”
「アルテミス会長、ジャンティエール・シャです」
“セギョン、今上手くやってるよね”
スンジョの正体を初めて聞いた振りをするセギョン。。。

2501162 (16)


ん~~~~~~~~~~~~~~。
必死に彼女を探し廻るシフ君にはグラグラ くるけど、
ドーーーーーーしてもグニョンちゃんは子供にしか見えん。。。



「清潭洞アリス」 パク・シフ主演 チャ・スンジョ役(アルテミス会長)
            ※ フランス名 : ジャンティエール・シャ 
              又の名をキム秘書とも言う。
8話・前半の妄想劇 行ってみます。
(あくまでもモーソーであり、P子流フィクションです


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ムン秘書がアジョンから聞いた話しってのは…
「セギョンはキム秘書を好きなの、内緒よ」だったのジャ。
(前回ラストのシフ君の表情見てたら、
 てっきりセギョンの陰謀がバレたんだと思ったガナ
それをEV内で聞いて喜ぶスンジョ。
その頃セギョンはキム秘書がアルテミス会長と知り驚いている。

2501161 (1)

向かい合わせに乗った2人のEVが同時に開く。
思わずセギョンは背を向け、EVの隅に隠れる。
ボォ~としたスンジョはEVを出、ムン秘書が出迎える。
「本当なのか?」
「会長、とりあえず部屋に入りましょう」
「…本当に?」
「はい、本当です」
「本当に、本当に?」
「はい、本当に本当です」
「ホントにホント?」
信じられないスンジョ。
セギョンは…EVから出れない。

2501161 (2)

控え室に入るスンジョとムン秘書。
まだホントか?とムン秘書にシツコク聞いている。
「確かに思い出しました。
 ボクがアジョンに秘密を話してしまったのではなく、
 アジョンが秘密を言ったんです」
(いやいや、酔っぱらってたアンタも言ったんだってば)
「ホントにセギョンさんが?」
「はい、そうです」
“僕を好きだって?”と火照る両頬を押さえ喜ぶスンジョ。

2501161 (3)

目がハートのスンジョの所にドンウクが来る。
「おい、どうしたんだヨ?」
「どうしよ、どうしよ、どうしよ」
笑顔のままフリーズするスンジョ。。
我に返り、ドンウクを抱き上げ大喜びする。

「セギョンさんがお前を?いつから?」
「いつからだろ、ハイタッチした時?いや違うな…いつからだ?」
頭を振り、再度ドンウクを抱き上げ、はしゃぐスンジョ。

2501161 (4)

「お前が会長ってこと彼女は知らないんだよナ?
 良かったじゃないか、今日全て告白しちゃえよ」
「告白?」
「どっちみちその為に招待したんだろ?
 ハハ、おめでとう。 でも驚くだろうな。
 お前が会長だなんて想像もしてないだろうナ」
「・・・・・!!!」

2501161 (5)

「どうした?」
「彼女が好きなのはキム秘書だよナ?
 どうしよう、俺はジャンティエール・シャなのに。
 なんか間違ってないか?どうしよ、どうしよ、どうしよ」
「やぁ!しっかりしろ。
 いいか、お前はキム秘書ぢゃない。
 でも、ジャンティエール・シャでもない。
 それは単なるファッションみたいなもんなんだヨ。
 服なんだよ。でも、その服はお前ではないだろ」
「あぁ、俺は服じゃない」
「お前はチャ・スンジョだ。
 お前が今日告白するのは、チャ・スンジョを好きな女性なんだ」
「そっか…、セギョンさん来るかな?」

2501161 (6)

その頃セギョンはキム秘書が会長だと知り、彼とのことを思い出し、
不安一杯でパーティ会場に入る。
気を落ち着かせるためお水を飲むと、
グラスにまでスンジョの顔が浮かんでしまう。

2501161 (7)

セギョンが会場に来ている事を確認しに行くスンジョとドンウク。
「どうしよ、どうしよ、どうしよ。
 俺が会長だと知ったら驚くだろうな」
(スンジョの口癖…オットカジ、オットカジ、オットカジ
 シフ君は早口言葉みたく、カマずに言えます
「それでもやらなきゃ、お前が!」

2501161 (8)

「俺が…?うん…」
そう言いながらも怖気ずき、逃げ出すスンジョ
追いかけるドンウク。
会場に靴音を響かせないためなのか、2人とも妙な走り方です。
あんたら ドリフかい!ってツッコミたくなります…

2501161 (9)

スンジョ達と入れ違いにタミーが会場に入る。
セギョンを見つける。

その頃ユンジュはスンジョ親父(ロイヤルG会長)に会いに行く。
会長のおかげでGNアパレルに嫁げた経緯を話し、
自分とスンジョの過去がバレないよう1度だけ許して欲しい、
秘密を守って欲しい、と土下座する。
スンジョの嫁にインファ(ユンジュ義妹)を気に入ったスンジョ親父は、
お互いが黙っていればスンジョの結婚は上手くいく、
だから秘密は守ると言うてくれたのに、
ユンジュは2人の結婚はダメ、止めてくれと頼む。
親父はユンジュにとっても良いビジネスなんだから、
この縁談は何がなんでも進める気です。
…お先マックラなユンジュ。
スンジョとユンジュの過去がバレる日は近いな。。。

ユンジュ旦那とインファが会場に着き、タミーと合流。
2人は近くの席にいたセギョンに気付き、
インファが声をかける。
セギョンが会長の招待で来たと言うので、どういう関係なのかと聞くと、
セギョンが答えようとした時、
パーティー開始のアナウンスが流れる。

控室で「どうしよ、どうしよ、どうしよ」連呼のスンジョ。
ドンウクが宥めているとムン秘書が入って来る。
「セギョンさん、会場にいるのか?
 あぁ、どうしよ、どうしよ、どうしよーーー!」
「会長、素直になりなさい!…あっ」
「おまえ~!」

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「そうじゃなくて、会長…」
「お前、今なんて言った。ちゃんと言え!」
「それが…(指を1本立てる)
 愛する人には真の姿を見せるべきでは…、んで…」
「スンジョ、そうだよ。正直にならなきゃ未来はない。
 セギョンさんがどう反応しようと、
 今日からお前はセギョンさんに正直になれ。
 それが一番だ!」
「会長、正直です!」
「あぁ~、正直ネ。。。」
3人で指を立て、あっさり納得して会場に向かうスンジョ。

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いよいよアルテミス会長からの挨拶の時間。
“見てますか?セギョンさん。
 今とても驚いてるでしょ?”
大きく深呼吸をし、ステージに立つスンジョ。

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会長として挨拶を始めるスンジョ。
「これはフランスの伝統ケーキブッシュドノエルです」
“セギョンさん、覚えてますか?”
(以前、彼女がパリの地図を描いた時、
 スンジョがこのケーキ屋の説明したからネ)

「新年の始め、思い出す詩があります。
 一番素晴らしい詩はまだ書かれてません」
“セギョンさん、僕達の詩もまだですね”

招待客へのスピーチ中、
心の中でセギョンに語りかけるスンジョは、
最後に会場の皆にお礼を言い…
アルテミスの発展と個人的な希望も叶えたい、
そして「真実が一番!」と締めるのダ。。。

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…あれ、あれれ、セギョンが会場にいないジョ。
100点満点のスピーチをしたスンジョなのに、
キョロキョロして彼女を探しております。

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会場にいたセギョンはスンジョの正体を知ったため、
動揺のあまり携帯を置き忘れて出て行ってしまったのダ。
んで、その携帯を ちゃっかりタミーがポケットにしまう。

セギョンの姿が消えた為、オロオロのスンジョはドンウクに相談。
「どうなってんだよ、セギョンさんドコ行ったんだ?」
「俺にも分からん」
「俺のせいで出て行ったのかな」
「いや、会長の紹介前に出て行ったんだろう」
「なんで急に!」
「おい!まずはここにいろ。大事な席じゃないか」

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会場を抜けたセギョンはアジョンと会っていた。
アジョンは大喜び。
だって、秘書だと思ってた人が会長なんだからネ。
さらにアジョンは、ムン秘書に「セギョンはキム秘書を好き」
と話してしまったと打ち明けた自分を褒めていた。
(これで相思相愛と分かったわけだから)
セギョンには、今まで通りキャンディーみたく接すれば良い、
宝くじに当たったみたいに凄くラッキーなこと!と励ますのだが、
セギョンは「幸せなんだよネ…」と思いながらも
ハラハラ涙が出てしまうのダ。。。

パーティー会場では、ユンジュ旦那が知り合いとの会話中、
「ジャンティエール・シャ会長は、
 ロイヤルグループの息子であるチャ・スンジョに似てる」と聞かされる。

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インファがスンジョのスピーチをネタに話しかけてくる。

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んが、すぐさまスンジョの携帯が鳴る。
誰からなのか気になるインファ。
その時、会場にタミーがいるのを見つけたスンジョは、
インファを残し、険しい顔でタミーの所に行ってしまう。

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「お久しぶりです、会長」
「君を招待した覚えはないが」
「先日のお詫びに伺いました」
「セギョンさんとは会ったのか、ここで会ったのか」
「セギョンさんにも謝ろうと思っていたのに、
 会長のスピーチ前に出て行かれました」
「誤り方、教えようか?
 二度と彼女の前に現れるな、俺の前にもダ」
「そんなに嫌わないで下さい」
無視して行ってしまうスンジョ。

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セギョンは大学の作業室で自分の気持ちを書き出す。
 1.キム秘書はジャンティエール・シャ会長
 2.ジャンティエール・シャ会長はキャンディーのセギョンが好き
 3.でも、私はもうキャンディじゃない
 4.会長は私が変わったことを知らない
 5.会長は変わる前の私を好き
 6.私は以前の私を演じなければいけない
 7.私はキム秘書が好き
 8.でも、私の相手はキム秘書ではなくジャンティエール・シャ会長
 9.これは幸せなことで、宝くじなのよ
 10.だから私は変わる前のセギョンを演じる
気持を整理しながら泣きだすセギョン。

帰宅したスンジョも悩み苦しんでおります。
セギョンお手製の幸せ人形を胸に抱いて…

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新世界 メイン予告編

またまた『新世界』に動きがぁぁぁ!!!
(出始めると次から次ですナ

メイン予告編が出ました~~~
     コチラ

毎度の如く、JJのトコだけキャプります

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キャラクター別ポスターに使われたシーンですネ
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メイン予告編の締めはジョンジェだった~~~
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「製パン王 キム・タック」で風車の刺青してた
パク・ソンウン氏が今回はUPで映ってたワ
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チュ・ジンモ氏も出るんだネ。
(若い?ジンモぢゃないです、オッサンの方です)
この人、JJの『泥棒たち』にも出てたけど、
刑事とか警察官の役 多いよネ~。
(逆に、捕まる側の悪党役も多いかな?笑)
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ティーザー予告篇では見せてくれなかったけど、
今回はウインクしてるジョンミンさんが映ってた。
意味深ながらも可愛いので、エンドレスにします
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