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「家門の栄光」45話…、
画像はあまり良くないのだが
クリアな画面は、後日、KN版で見るとして…
とりあえず今回も、P子の妄想編、行きます 


 「家門の栄光」MVは  コチラ のHPです。
    MV LIST 内の kamon-25 から、
    放送回数を選択してご覧下さい


ガンソクは、ダナ嬢の手術中、
「私の運命が怖い」そう言った彼女の言葉を思い出し、
自分の腕の傷も忘れ、彼女が心配で涙がポロリ
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ダナに「神なんて無視しろ!」そう言ってしまったけど、
それで罰を受けているのかも…と不安になるガンソク。
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ガン母は、息子の帰宅が遅いので電話を入れる。
(電話が鳴ってることすら気付かないガンソク)
ダナ嬢が刺された事を知り  イ家が病院に駆けつける

無事、手術は成功するが、
まだ意識が戻らぬダナ嬢の隣で、
自分のせいで彼女をこんな目に合わせてしまい、
ガンソクは心苦しく、涙 が出ちゃいそうになるんだナ。
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ガン父は、またいつ犯人が現れるか分からないので、
息子の秘書に警備をするよう頼んでおった。

やっとガンソクが腕 の治療をする。
この際、汚れたシャツも脱ぎゃ~良いのに  

「自分の作った悪縁が、また彼女に降りかかるかもしれない」
ガンソクはダナの兄にそう詫びる
彼女の痛みを思うと申し訳なく、
また、泣きべそかきそうなガンちゃんなのだ。
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ダナ嬢の意識が戻った。
(この光景、つい先日までとは立場が逆だ…)
ガン「ごめん、君には誤ることばかりして…」
ダナ「…ガンソクさん」
看護婦さんに「まだ話さないで下さい」と言われたのに、
痛みを我慢し、そえれでも話し続け、
ダナ「驚かせてゴメンなさい」
声を聞いただけで、またガンソクは泣いちゃいそうダ。
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ガンソクの両親が見舞いに来て、
ガン母「息子のためにアナタがこんな目に…
      もうアナタは私の娘だから…」
あのオンマが、ダナ嬢を嫁として認めました  
続いて、ハ家のハラボジ軍団もお見舞いに来た。
ガンソクがハラボジに詫びると…
爺ちゃん「男と女も、お互いを思う気持ちが深ければ、
 親が子を思うように、さらに大切な存在になる」
(言葉の意味が重すぎて  我妄想は膨らんでます
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ダナ嬢は、ガンソクも襲われて刺されたので、
自分のことより、ガンソクの腕を気にするから、
「ホレ!」と腕を上げて見せる。
(このシフ君、なすがままで可愛いネ~
今度は、ダナ嬢がガンソクに心配かけまいと、
痛いのを我慢してまた話し出すので、
ガンソク「話すのやめてくれよ、うるさい!」
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ダナ嬢に「そろそろ会社に行け 」と言われるが、
甲斐甲斐しく食事の世話までしているガンソクに、
ハルモニ達もあきれておった…
(とにかく、ダナちゃんと離れたくないんだナ)
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秘書は、ガンソクのトイレまで付きっきりで警護している。
(用を足し、スッキリ顔でトイレから出てくるシーンもあったけど、
 シフ君のそんなトコ、撮らんでもエエやろ!と思った…
ガンソクと秘書がダナ嬢の部屋に戻る途中、
犯人に似た男を見つけ、慌てて捕まえる!
んが…、人違いだった
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ガンソクは病室で寝てると  ダナ嬢が刺される夢を見る。
うなされ、不安で目が覚め、彼女が無事か確認しに行く。
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「自分が側についてるから」と秘書を帰らせるが、
誰もが犯人に見え、ちょっと神経ピリピリなガン助なのだ。
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ガン母は、以前息子の枕に隠した厄除けのお札を外しておった。
今後はダナ嬢が息子を守ってくれる、と思ったのか…。

ダナ「どうして不安がるの?
  もうあんな事ないから、怖がらないで。
  私が目の前にいないと会社にも行けないなんて…。
  私達にはもう悪いことは起きないから」
ガン「安心出来ない。誰かが見てるかと思うと」
ダナ「そんなことじゃ、私達の人生、歩いて行けないでしょ」 
ダナは、ヨシヨシとガンソク坊 をあやすのだが、
自分が彼女を守らねば!と、必死のガンちゃんなのだ。
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ガン母はインテリア雑誌を持参し、ダナに見せてた。
ダナ「これが気に入りました。ガンソクさんは?」
ガン「ボクもダナちゃんと同じのが気に入った!」
ガン母「アンタはいつもヘレヘレして…」
ガンソク「ヘレヘレって何ダヨーーー
(我には「ヘレヘレ」と聞こえたのだが 韓国語でも同じなのか?)
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ガン父が、ガードマンを2人、院内にも配置する。
いつ犯人が現れるか分からんので油断出来ないのダ。
不安材料は多いが、オンマとダナ嬢がうまくやって行けそうなので、
ガン父は、その点だけはちょっと安心しております。

ダナ嬢が退院し、ガンソクと2人でハ家に帰宅すると、
ダナ母がガンソクに「ダナの部屋、気になるでしょ?」
キョロキョロしながら初めて彼女の部屋に入り感慨無量のガンちゃん。
ガン「君の部屋は君に似て清潔だ…」
ダナ「あなたの部屋もあなたに似て、無愛想だった
部屋の外から次男が、「ガンソクは危ないから注意しろ!」
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仕事がたまり、会社で疲れて寝てしまった ガンソク。
またダナ嬢が刺された夢を見、不安で彼女に電話をする。
ダナ「私にとってあなたがどんな人か、改めて考えることが出来たワ。
  刺された瞬間、あなたが私を呼ぶ声が聞こえて気付いたの。
  死ねない、私を呼ぶあなたのためにも、ココにいなきゃ、と。
  だから不安がらないで、いつもあなたの隣にいるから」
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翌日、ダナが出勤しようとすると、ガンソク父がガードマンを手配し、
彼女の送り迎え、さらには学校での警備まで徹底していた。
ガンソクに、「1人でも大丈夫だから、警備は要らない」
そうお願いしても、彼は心配の塊だから、決して受け入れないのダ。

その夜、ガンソクはハ家を訪ねる。
ダナが「明日からは警備は要らないから」と再度言っても、
彼女の言葉を無視し、そのままハラボジの部屋に…。
ガン「すぐには結婚が出来なくなりました。
  結婚したら、ボクより彼女の方が犯人に狙われ、危険です」
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盗み聞きしてた家族も、ガンソクが心配する気持ちが分かるだけに、
誰も何も言えない…
んが、ダナは「2人で話しがしたい」とガンソクを連れ出す。
重度の“スグにでも結婚したい病”だったガンちゃんが、
結婚を延期したいと言い出すって事は、
犯人の仕返しが不安でしょうがないんだナ
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ダナ「私に相談もまく、どうして先にお爺ちゃんに?
   犯人は私ではなくアナタを刺そうとしたのに!
   私だって、あなたが目の前でもしも何かあったら心配だわ」
ガン「ボクは男だから大丈夫だよ」
(この台詞、妙に逞しくって惚れ直したダヨ…
ダナ「どんなことがあっても一緒にいましょ。
   今までだって、何とかしてきたじゃない」
ガン「ボクは君にまた何かあるかと思うと…怖いヨ」
ダナ「私だって死ぬほど怖いわよ。
   あなたにまた何か起きるのではないかと思うと。
   …だから一緒にいたいの」
ダナ嬢を抱きながらも、答えが見つからないガン坊なのだった
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 日記





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