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SBS局の都合で、先々週の「家門の栄光」が
1週間お休みだったから、待ち遠しかったドォーーー!
んが、我PC …クラッシュ間近となり
今回は弟の留守中にPCを拝借したけど、
今週末は、ドラマが無事見れるんだろうか?

では、「家門の栄光」43話、P子の妄想編、行きます
 (冒頭、ノイズ酷いです


 「家門の栄光」MVは  コチラ のHPです。
    MV LIST 内の kamon-25 から、
    放送回数を選択してご覧下さい


ガンソクに恨みを持っていた男が(ひき逃げ犯なのか?)
バイト帰りのヘジュを刃物で脅し、連れ去ろうとすると、
その現場を偶然見つけたヒョンギュ君が追いかけ…
何とも、2人して捕まってしまったガナ
んで、犯人はガンソク父に電話をし、
「娘を預かってる。30億ウォン用意しろ!」と…。

そんな大変な事態とも知らず、病室で寝ている ガンソク。
んが、両親が来て、あの男にヘジュが誘拐された!と…
驚いてる間もなく、犯人から電話が入り、
ヘジュの「助けて~!」と叫ぶテープを聞かされる。
ガンソクは、アボジにお金を用意するようお願いする。
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再度、犯人からガンソクに電話が入り、
「今夜10時までに金を用意しろ!」
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ガン父が要求された身代金を準備している間、
なんと、ヒョンギュ君が犯人のスキを狙って押し倒し、
ヘジュを連れて見事脱出ーーー

警察に逃げ込んだ2人の元に、ガンソク達が駆けつける。
(ガンちゃん、術後なのに走って大丈夫なんか?)
ヘジュが「この人が助けてくれた」と言うと、
両親は、頼もしいヒーローを婿候補として見ております。
んが、まだ犯人は捕まってはいないので、
さらなる報復が怖いガナ…
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ガンソクは、自分のせいでヘジュを危険な目にあわせ、
申し訳なさそうダス…。
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ダナ嬢は、このまま私がこの人の隣にいてはいけない…
そう考えながら、ガンソクの寝顔をジィッと見つめる。
ガンソク「深刻そうだな…、寝てる俺の顔、スキだろ?
  …どうして寝ないの?疲れてるだろ?
  そんな心配そうな顔するなヨ」
ダナ嬢、今後のことを考えると言葉が返せず、
ただ黙ってガンソクを抱きしめる。
ガンソク「こんなことされたら、ナニするか分からんゾォ~!
  早く治して、結婚したいヨォ
この2人、それぞれ違う思いで抱きしめ合ってんだナ。
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自分より先にヒョンギュ君を見舞いに行ってた両親に、
ガンソクは嫌味を言っておりますが、
両親は、彼をヘジュの婿に!と企んでるのか嬉しそうで、
ガン母なんて、「彼はガンソクより背が高いし~」と
かなりヒョンギュ君を気に入ってる様子。
連日の看病で、ダナ嬢の顔色があまり良くないので、
皆が「今日は家に帰って」と言うのに、拒む彼女。
ガンソクと別れようとしてるダナ嬢は、
今は少しでも一緒にいたい、そう思ってるのかなぁ…。
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ガンソク「皆は簡単に結婚するのに、
 どうして僕達はこんなに大変なんだろ…。
 でも、君と僕、遠くの星から来て、こうして会えたんだし…」
と、夜空を見上げ、ダナ嬢との将来を夢見るガン坊なのだった。
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退院したガンソクは、早速ハ家に行き、
ハラボジに「出来るだけ早く、再度、日取りを決めて下さい。
  僕は明日でも問題ありません
「そんな急に… 」と、ダナ母がクレームつけてきたけど、
爺チャンが「早く日を決めてあげなさい」と言ってくれたので、
ガンソクは大喜びだが、隣のダナ嬢は暗い顔してます…。
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ヘジュの命の恩人であるヒョンギュ君は、イ家に招待されるが、
ヘジュは彼が来る事を聞いておらず、戸惑って部屋に逃げる…。
両親が彼に、ヘジュをどう思ってるか聞くと、
友達としか思ってないと言われ、少々ガッカリしておったけど、
ヒョンギュ君が帰ろうとした時、帰宅したガンソクと会い…、
この間の拉致事件の時、ヘジュが犯人に、
「お願いだから彼だけは助けて!」と叫んでるのを見て、
ヒョンギュ君は彼女に気持ちが揺れ始めた…、
そうガンソクに言ってる…のかな? 
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    このシフ君、男前すぎーーーーーー

ガンソクは、妹ヘジュに、
「さっき、ヒョンギュに会ったけど、
 お前に関心持ってるみたいだったヨ」と言うと、
「ただ彼は優しいだけ、負担かけたくない!」
ガンソクは、妹が喜ぶ姿を期待したのにぃ…。
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何でもダナちゃんに相談したがるガンちゃんは、
ソク、電話しております。
ダナ「ヘジュは自分自身より彼をとても愛してるから…」
ガン「僕だって、自分よりダナちゃんを愛してるヨ!
   でも、どうして素直にならないんだろ…。
   あ、昔のボクもそうだったかな?
   でも、ボクは以前のボクとは違う。
   …約束するから、君より先には死なないから!」
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電話を切った後、ダナは考えるのダ。
ガンソクを好きだから、彼を失いたくないから…
悪運に付きまとわれる自分と一緒にいてはいけない…と。

遂に意を決っする時が来た…。
ダナ「1年、中国に行きます」
ガン「今?結婚は?」
ダナ「中国から帰ったら考えます」
ガン「何考えてるんだぁーーー!」
ダナ「勉強がしたいの、行かせて下さい」
ガン「ダメだってこと分かってるじゃないか!」
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   悩めるシフ様、ほんま、シビレますぅ~~~

お店の外に出ても口論は続き…
ガン「また母チャンに何か言われたのか?
   正直に理由を言え!」
ダナ「私の運命が怖いのヨ。
   あなたが死ぬかもしれないと思うと、怖いのよ。
   事故の時、あなたが助かるのなら、二度と会えなくても良い、
   そう誓った瞬間、あなたは目を覚ました。
   愛する人をまた亡くしたくない。
   私は運命のまま生きるから…」
バシッ   ←グーで殴ったのではなく、平手打ちですから
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ガン太郎ーーーーーーー!
いくら頭に来ても、女に手をあげたらアカンやろ!!!





 日記





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